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仮眠で寝過ごしかけて、また投稿ができなくなりそうだった。
神社仏閣で「ひな祭りイベント」期間中だと思うが・・
いつもの「ついで参り」してる神社で、
ひな人形の熱い視線がすごくて、どこに飾ってるか分かってしまう。
悪意がないのは分かってる。
すごく安心できる「熱い視線」。
人形供養とは別の神社が所有してる、おひなさんでもあるようだし、
そら悪意はないよなぁ・・。
人形供養も悪意はないものは圧倒的多数だが・・。
神社よりも、お寺さんのほうがクセつよの人形は多そうではある。
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ゴミ焼却場の今後の燃料費高騰のために、お焚き上げの燃料になる可能性は
秘めてしまってると思うのよね。
材料次第だが・・気休め程度。
その他因縁物をまとめて火葬も同時進行・・。
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ゴミ焼却場の燃料を誤魔化すための「この世の不用品」は・・
とにかくプラスチックみたいなところはあると思う。
・プラ家具(サイズがデカいだけで個人での処分に困ってる物など)
・プラ筐体の家電(空気清浄機や除湿機など正味の金属や機械の少ない家電)
・工場でプラスチック道具などの使わない破損品など
・化学繊維の衣類
・プラ筐体の筋トレなどの器具(バネはあるが言うほど・・)
・中古の売れない靴など
昭和の金属回収令みたいなものよりも・・
ゆるゆるにプラスチック回収令みたいなものが、
5年に1度ペースあってもいいのではないかと思える。
再燃料化のリサイクルや経済循環にもなると思うの・・。
かなり前にも書いたが、世に出さなくても良いプラスチックは、
ブロック化をして燃料ブロックとして地下、いざという時の保管にすると良いかも。
重油の一部を銭湯の燃料に移動させて、銭湯も維持するように促すとか・・
ハウス栽培も重油だしなぁ・・。
色々できそうではあるが・・まぁしないだろうなぁ。
企業努力で、1社がどうこうと社会連携は取らないのはいつも通り。
雨が降らない、貯水率が上がらないなら、一部地域はハウス栽培が要になるか、
そうなれば重油が重要にもなるか・・そういう流れも見ないといけない。
銭湯は薪タイプならいいのだけど・・ね。
間伐材をこれでもかって焼けばいいだけだから・・。
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慌ただしく動いてる工場だったら、金属やプラスチックは端に積まれてると思うし、
産廃に値段を乗せれない状況で、処分にも困ってるともいえるから、
それもそれで「都市鉱山」ならぬ「地域鉱山」になりえる。
「金」ではないけどね。
ふるさと納税の活用は、産廃費の肩代わりも良いと思うのよね・・。
災害時に余分な瓦礫が増えることも防止できるし・・。