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来週ぐらい震度4ほど来そうだなぁ。
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恐怖系の「13階段」
今では「数え方」が確実な結論に至ってるが・・。
これは「編集技術が高くなった今では、心霊動画は流行らない」と同じで、
ロストテクノロジーならぬ、ロストカルチャー(?)ではある。
現代よりも昭和のほうが「照明」の輝度や個数を確保できなかったとすれば、
最初と最後の階段の部分に「影」が生まれて、それが「幻の13段目」になる。
時々、階段を上り下りするとき、リズムが途切れて「あっ」って
踏み外しそうになる時があると思うが・・
昔の階段で影が出て、その「幻の13段目」で同様のことが起きていたら、
階段の事故は起きやすいよね。
ダークブラウンは見間違えやすく、フェルト階段は滑りやすさが出る。
一例・・雑なイラストだけど・・
照明の位置と数で、薄暗い中で階段の上り下りをすれば「影」のほうが
階段と思い込んで踏み外す。
(雑すぎて、影が12個しかないが・・数え年的に踏んでる場所が1段目だから、
あってるのかな・・。)
とは言え・・
算数的に言えば「植木算」で、物理・影判定の脳がバグって起きる事故が
「13階段の真相」ではあると思う。
昔の照明が暗いことに加え、階段の暗さ(シック)が合わさって、
安全性よりも見栄えを重視した結果でもあると思う。
数え方は今のテクノロジーや安全性だからこその「別の真相」ではある。
最下段で踏み外すのは、階段のリズムが分かってても影で見てしまった結果。
最上段付近・途中で踏み外すのは、脳の判断力がおかしくなってきてる結果。
(後者は、認知の病になる可能性があるかもしれないし、
マルチタスクが困難になるまで脳疲労が起きてるかも。)
