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朝からの寒さに負けそうだった。
外気温9度以下は、耐性があまりつかないなぁ。
末端冷え性がすごいね・・。
足が痛いからサポーターをつけてる分だけ、圧迫されてるから余計に・・。
その割に厚着はしていないのよ・・。
寒いのは苦手(気温12度以下、湿度50%以上)。
暑いのも苦手(気温28度以上、湿度60%以上)。
24度前後(湿度45%~55%ほど)が快適。
快適すぎて眠くなりやすいが・・。
眠気と言えば今日は、眠くてカフェイン飲料をがぶ飲みしてしまって、
夕方からの動悸がすごい。
私の場合、離脱症状が3~4時間後に出てくるのはわかった。
医学的には、平均値での12時間後以降だと思うが、
個人差と摂取量によっては、私以上に早く出る人もいるだろうね。
中毒症状が出なくなった時点で、離脱症状のほうがエゲつないことになる。
災害時は役に立たないだろうなぁ・・。
血糖値スパイクでの眠気とカフェイン離脱での強い眠気が交互に来るから、
あえて「多動」でないと眠気に負けてしまう。
動きながら寝てしまうときもあるけど、今は足が痛いから軽快に動き回れない。
(靭帯というより、骨の歪みによる神経への刺激かも・・
医師に診てもらってないが・・仕事中はサポーターをつけてる。)
◆
仕事場で、年齢が2周り上の人(2人)も、足の痛みを訴えてるものなぁ。
全員足首っていう・・。
踏み込む仕事もあるから、そのせいかもしれないが・・。
人手不足で、労基が厳しくなって、事務の身勝手で仕事量に波があって・・
「本当に」動ける人が減ればどうなるか・・。
私視点は、欠員を起こすとヤバい場所だから、かなりの焦りよ。
事務や社長はそのことは、どうでも良いのだろうけど・・。
働き手(作り手)としては・・
余計な同情や心配をかけられると逆に仕事が回らなくなる恐れや不安が強くなる。
一人でやる持ち場だからこそ、使命感と義務感、共依存が複雑に絡み合って、
強い不安がよぎる。
「自分が我慢すれば、仕事は回る・・離脱をすればきっと回らなくなるか、
少ない賃金の中、誰かが多く負担を被ってしまう」。
ローテクで頑張る仕事ほど、そういう不安がつきもの。
ハイテクにする必要もない、過剰生産にしかならないから。