閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

クレカの契約書のような公約をざっくり読んで・・

「今回は」ちゃんと投票した。

 

どこに投じたかは、フェイクでも言えないと思うから言わないけれど、

少なくとも、仕事場に戸別訪問をしてきた党と候補者には入れていないし、

テレビやいろんな情報見て、その場のルール破りや空気読めない人にも

票は入れていない。

そういう消去法をして、余った党と候補者を割り出して、公約を読みつつ、

票を入れていいかどうかを判断した。

 

アメリカ式の候補者選びは、まだまだ勉強できていないからね。

候補者が、誰とどこで繋がってるか、どこまでつながってるか、左右のどちらか、

こと細かく調べ上げて公約の裏側などを直接、候補者以外の周辺に聴くこととか、

マスコミなどを通じないで直接リサーチする力で投票に挑むのが、

私の中のアメリカ式の投票方法ではあるが・・。

 

それはハードルが高いので・・しない・・恐怖症的なもので、

アポの電話とかできないしなぁ。

敬語使えないし、使えたとしてもタメグチに慣れてしまってるから片言よ。

自分のことで精いっぱいな部分があったりするから、それはできないものなぁ。

 

日本式にするとすれば、話術の良い探偵か便利屋に頼んで、

クラファンのように質問をまとめて、議員、知事、市町村長に対して、

1度の面談で済む機会にすることかもね。

(「全公開」や「質問者に公開」の選択で、手紙で返答するほうがいいかもね。)

行き過ぎれば、それぞれの政党の理念で回答の解釈がブレるか。

恐れ知らずや時間のある人でなら、話を聞く機会はいくらでもあるだろうし・・。

 

アメリカ式のほうが政治をちゃんと考えてるんだなって思うが、

流される人は流されるだろうし・・企業ごとの繋がりもあるだろうし・・、

そこがデメリットではあるか・・。