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クレカの契約書のような公約をざっくり読んで・・
「今回は」ちゃんと投票した。
どこに投じたかは、フェイクでも言えないと思うから言わないけれど、
少なくとも、仕事場に戸別訪問をしてきた党と候補者には入れていないし、
テレビやいろんな情報見て、その場のルール破りや空気読めない人にも
票は入れていない。
そういう消去法をして、余った党と候補者を割り出して、公約を読みつつ、
票を入れていいかどうかを判断した。
◆
アメリカ式の候補者選びは、まだまだ勉強できていないからね。
候補者が、誰とどこで繋がってるか、どこまでつながってるか、左右のどちらか、
こと細かく調べ上げて公約の裏側などを直接、候補者以外の周辺に聴くこととか、
マスコミなどを通じないで直接リサーチする力で投票に挑むのが、
私の中のアメリカ式の投票方法ではあるが・・。
それはハードルが高いので・・しない・・恐怖症的なもので、
アポの電話とかできないしなぁ。
敬語使えないし、使えたとしてもタメグチに慣れてしまってるから片言よ。
自分のことで精いっぱいな部分があったりするから、それはできないものなぁ。
日本式にするとすれば、話術の良い探偵か便利屋に頼んで、
クラファンのように質問をまとめて、議員、知事、市町村長に対して、
1度の面談で済む機会にすることかもね。
(「全公開」や「質問者に公開」の選択で、手紙で返答するほうがいいかもね。)
行き過ぎれば、それぞれの政党の理念で回答の解釈がブレるか。
恐れ知らずや時間のある人でなら、話を聞く機会はいくらでもあるだろうし・・。
アメリカ式のほうが政治をちゃんと考えてるんだなって思うが、
流される人は流されるだろうし・・企業ごとの繋がりもあるだろうし・・、
そこがデメリットではあるか・・。