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今週のテレビは、なんか・・
中国寄りか中国系のワードが出やすいなぁ。
選挙期間中・・うーん。
ネットで、オールドメディアがどうこう言うのが「本当だ」と
テレビは、自ら証明してしまってるようにも思えるねぇ。
「中国上げ、日本下げ」のように印象付けをしてる内容がチラホラあるかなぁ。
「そんなの日本は関係ないじゃん・・」みたいな内容。
月曜は特に「早朝」と「夕方」のニュースでは強かった印象ではある。
インターネット住民の認識になってしまってるからか、
本当に「中国上げ」なのか・・両方だろうけど・・。
コメンテーターもそっち寄りに誘導されてるところもあるし・・。
テレビしか見ない人にとっては「そうなんだ」ってなるから、至って面倒くさい。
ここまで下手な情報戦・情報操作なら、
あのロゴのことは自作自演感が強いな・・って思う。
タイミング的にもシナリオが見え透いてるし・・。
辞書を引かなければあの文字は「中国への道」だものなぁ。
自作自演じゃなくても、そらそうなるわ。
国民を単純な人間だと見くびって「単純な力」で押し切ろうとするのだろうなぁ。
◆
日本としての正しい報道をしないテレビのほうがノイズだと思うの。
健康番組もそうだけど・・ノイズよなぁ。
「あたかも、そうであるかのような報道」も目立つ。
テレビのほうが鵜吞みにはできないなって思う。
ネットもそうだけど・・対面しない限りは真実はわからないしなぁ。
一生対面することはないけどねぇ。
情報の取捨選択は、日常や仕事の「苦労の経験値」が「道しるべ」になる。
ある程度の再現はできるから共感性と批評性も湧いてくるが、
「苦労の経験値」を得られないままだと真実の文書を探すしかないものなぁ。
事務的なことにもなる・・。
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生活水準を壊しにかかる報道は辞めてほしいものだ。
オールドメディアとは言え、精査された公共の放送は「情報の玄関口」なのだから、
どこかの国をワッショイしていたら、それだけ悪いものが入りやすい。
認識を歪めるようなことをして、健康状態を不安にさせるのもよろしくはない。
ヒートショックの1~2割は、憶測ながらも「慎重になれ」という不安の煽りで
プラシーボ効果が発動して起きてると思うのよねぇ。
警戒すべきことだけど、不安を煽りすぎ。
(脱衣所は昔から寒いものだと周知されてるのだから、不安を過剰に煽りすぎ。)
(どんだけ目立ちたい学者がいるんだって思うわ。)