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昨日の週末掃除

空気清浄機の2枚のフィルターのうちの1枚が、表裏逆だったようだ。

よりによって細かい粒子を吸着させるほうだったから・・風邪っぽくなった。

 

1月に痛めた足が治りかけてる中で、次は2月は風邪っぽい感じか・・。

厄年かと思わせるぐらい1か月ごとに不健康度合いが違ってくるのだろうか・・。

けれど、重体な不健康ではないところがまた・・奇妙な状況。

 

足を痛めた理由も、風邪っぽい理由も自分の不手際なところが強いが、

油断とか注意力散漫とは違う何か、年齢相応の判断力の低下が起きてるか・・。

体力は常に動いてる仕事だから、年齢相応の体力低下は感じにくい。

 

どちらにしても、体を労わりつつ向上心を持つことを気づかされる。

好奇心の幅は意図的に狭くしないと、そこまで気力や集中力は持たないなと思った。

1歩を踏み出す時間が惜しいから、集中力の時間を削って、

ボーっとする時間も削って、次々来る仕事に対処してるようなものだから、

チマチマした趣味とか集中できないものなぁ・・。

 

運動をするための継続力が湧かないなら、苦しくても、嫌でも、低賃金でも、

今の仕事を続けて動き回るほうがいいかとも思えてくる。

実用的な運動量だから余計に・・ありなのか。

ほかの機能の低下が起きる前に今が絶妙な時か・・。

 

 

シュメール神話の「イシュタル」を少し調べて解釈するとすれば・・

 

ジェンダーレス派閥の神であり、男尊女卑をあまりよく思っていない神でもある。

あまりに男尊女卑な男は誘惑して、女にするような力があるように思える。

 

シュメール文明って、そもそも今のような時代なのよね。

(ネットがない状態で、流行物が流行っていたら・・似た状況になるかも。)

大きな目の像は「視力低下」や「青鬼(ゲーム)」などを指すように思えるし、

イシュタルは「同人誌」の「女性化」などを彷彿とさせるのよね。

 

古代文献をもとにした仮説でも、太古の昔、シュメール人が日本に渡来したなら、

そこから長い年月をかけて遺伝子が希釈されても、言われて

そういう状況になったわけでもないから、スイッチが入れば好む傾向が強くなるか。

文明や神さんの背景を思えば「日本人のルーツ説」もありそうでね。

「前世が集中してるだけ」というのもありそうだが・・。