最近衝撃を受けたニュース

イギリスと中国がどうこうというニュース。

 

イギリスは過去に大量生産が苦しくて革命を起こしたのに、

分子が中国のお客となれば、

イギリスの製造業は、その過去よりも過酷になると予想される。

酷使されて作り手が嘆く光景が見える。

安売り文化となり、人手不足になり、外国人労働を雇うイギリス。

移民政策を自ら壊すことになるね。

 

私の中の理屈

 

意味のない大量生産は温暖化を招き、

経済が悪化すれば温暖化は大幅に緩和される。

 

柔らかくても熱を発生させてる限り、

工場が大気のボイラーになってる。

 

環境政策の時期が完了しない内か、

環境政策を打ち出した直後に経済を回す動きがある。

経済が悪いことが我慢できない人類。

 

前回は2007年前後。

(国連の「もったいない宣言」だったと思う。)

翌年2008年は、リーマンショックとユーチューブの流行始め

 

その理屈で言えば・・

このニュースが起きた時点で、SDGsは果たされない約束ができた。

2036年には沸騰化がさらに悪化して、

超酷暑になるかもね。

 

2036年までに・・

日本が中国と手を取り合わないとなれば、

沸騰化の要因はヨーロッパの「製造業」にあることとなる。

 

過激派のようなことを言えば・・

 

他国と組むよりも、陰で誰かを雇って、

大手通販事業の倉庫を全部焼いてもらえばいい。

 

変な足の引っ張り合いよりも、戦争よりも意味ある行動で、

復帰のために何も考えない人間が頑張るから経済は豊かになる。

それほど大手販売業の安売りやセールが経済の足を引っ張ってる。

 

 

 

 

 

 

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する