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現代っ子が直感的に幼く見えるのは何となく分かった気がした。
精神的なものと思考の一部が幼く感じる原因
動画やSNS、スマホの依存だと感じた。
イマジナリーフレンドの偶像化を実行しやすい媒体。
「言い聞かせ」や「別人格の介入」がそこにあり・・
それによって、3Kや根性論、ブラック企業扱いをすごくするのだろう。
偽名活動がいいが、自慢合戦や他者の意見に流されすぎて、
別人格を形成してしまい、そこから社会との距離感がわからなくなる。
そんなことが起きると思われるから、
いくら社会勉強をしてもイマジナリーフレンドの人格が強いから、
とにかく自分の都合をつけようとするワガママが発動する。
ワガママの結果が安売り文化にもつながる。
自慢をしたいから、大量購入される、そのあとが需要があるからと安く売る。
間違った認識の需要で、物価安が当たり前になってしまった。
◆
ネットのなかった時代の「高価で高品質なもので自慢する」流れが、
SNSなどの「リニア式高速道路」では早すぎて追いつかなくなり、
「安くて高品質なものを自慢する」に変化したともいえる。
「高価なものの維持」をしてる物は別にいいが・・
最初から「安価なもの」の場合、昭和の値段のまま令和につながり、
供給過多でも、過剰生産でも仕事を強引に進めるしかなくなった。
結果的にセールをするべきだという流れになった。
イマジナリーフレンドの人格が優位なためにAIなども推し進めようとする。
必要のないテクノロジーでも、楽をしたがる人格が形成されてるから、
魅力的に映るのだろうけど・・。
昨日書いた記事で言えば、生身のほうの人権が薄れていって、
AIやスマホの「人権化が進む可能性は無きにしも非ず」なのよ。
例えば、野球で優勝した時、
人が胴上げを受けず、スマホが胴上げされてる光景よ。
今の時代の流れは、その流れになりえる。
イマジナリーフレンドを排除して、本来の人格で経済を回せば・・
おそらく「本当の強い日本」になりえる。
◆
タバコで、血糖値ドーピングを起こして昭和は乗り切ってるが・・
SNSなどで発生してるイマジナリーフレンドをどう扱うかで経済は決まるか。
現実逃避に使われる人格を・・。
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楽をした生産って、お金(賃金)だけの魅力になるから、
モノづくり精神は薄れるのは当然で・・
それで安売りの文化の流れに乗れば、賃金は安くなるから、
製品への魅力も、お金(賃金)の魅力もなくあったなら、
その製造業は人手不足になるよね。
まだアルバイトをしてるほうが精神的なものが維持できるからね。
ハイテクを目指す人は、事務方か部外者で関係のない人なのよね。
人手不足でもローテクで頑張れるし、経営者を信じてるから、
人が持つ根性論が通りやすい。
ハイテクにしてしまったら、無尽蔵生産になって魅力を失う。
人の手が加わることで、過剰生産だけど適度の生産で抑えれてる。
ハイテクにしてしまえば「地域ブランド」の価値も失うから、
ふるさと納税の返礼品にもなれないと思う。
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AI利用の生産で、社長や経営者がポンコツで・・
その人たちが何もしていないとすれば・・
最小限の人を酷使していたと発覚した場合、
だれが責任を取るのだろうね。
それでも社長や経営者が悪いと言えるのか・・
AIが悪いと言えるのか・・。