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ここ2日ほどマイナポータルがどうこうと書いてるが・・。
確実に言えるのは、スマホからの確定申告できるようになると
スマホがないと何もできなくなるから・・ね。
副業(一般職、投資、クリエイターなど)、ふるさと納税などは
「確実にするなよ」って遠回しに言ってるようなものだ。
逆に言えば「生身」の「人権の割合」が下がることになる。
憲法からすれば、スマホがない人間への対応がないなら
「個人の尊重」に反してるように思えるし、
「スマホを持たない努力」の「不可侵の永久」がどうこうともなりえる。
人権は絶対的存在ではないから、その法解釈はあっけなく崩れるか。
けれど・・「国民は主権者」であるから「納税の義務」は、
主権者本人がするもの(原則的に、自ら計算して申告・納税)だから、
マイナポータルは明らかな自力計算もないし、自力納税とも言えなさそう。
ID・パスワード方式の「e-tax」でもギリギリだと思うが・・。
まぁ、権力には覆るか・・。
どの道・・マイナポータルに完全移行となれば・・
「人権の割合」からすれば「スマホ」が強い人権を持つことになる。
納税の義務は「生身」はしてなくて「スマホ」がしてるでしょ。
「生身」は納税はしていないことになると思うの・・。
人権の割合が、スマホが5、マイナンバーカードが4、生身が1。
この状況になると思うんだ。
◆
もしも話
失踪が起きたら、生身は探されなくて、スマホを見つけて安心して涙できる時代。
そんな時代になろうとしてるからね・・。
「ひねくれ者で、スマホを持ってない者」から見た世の中。
◆
AIばかりになれば、AIによる教育が起きることで「教育の義務」は
「生身」には起きなくて、デジタルが全部「教育の義務」を全うする。
AIばかりになれば「生身」は「教育の義務」は受けてないよね。
デジタルでサポートするのだから、サポート側が教育を受ける側を知るから、
学んでるのはデジタル側で、受ける側は学びは乏しい。
人と人で面と向かった問答のほうが何よりも良い。
デジタルでの勉強は、本よりも7割程度しか記憶に残りにくいから、
結果的に、デジタルのほうでの勉強量は倍しないといけない。
本人の理解力にもよるが、本のほうが向き合いやすく、記憶に残りやすい。
眼を悪くしてまで、デジタルで本の倍以上の勉強をしても・・碌なことがない。