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今日は、ぎりぎり休みだったので・・。

初詣に参った神社の中で、おみくじをした神社とは別の神社で

おみくじをした。

ほぼ同じような内容だった。

「薄々わかっていたこと」ではあるが、方向性はそういう指針か・・。

去年以上に、歯を食いしばるしかないのだろう。

 

 

地震がまだまだ大人しいな・・。

 

私の仮説だけどね・・。

去年のラリーのような地下の脈動的な地震での「脈動」のエネルギーが

噴出しそうで・・今年は来そうだなと思う。

 

意外と雪での渋滞が、人の移動による重量変化の地震が起きにくくしていたか。

1月3日は地震情報がなかったからね。

その代わり今日が、それなりにあるのはそういう意味ではありそう。

 

バネのようでバネではなくて、磁性体だけど磁石ではなくて・・

うーん、微妙な表現になるが・・

微弱地震で、地中深くの一部の層でダイラタンシーが起きて安定していたのに、

大勢の移動や車の振動で、リズム感が狂って断層に影響をして

揺れやすくなったとか・・震度1~2でそういう部分はありえそうでね。

 

地下の脈動だけなら、遠いから微弱地震になるだけだと思うのだが・・

脈動に塊の発生と、地上とのタイミングが合えば震度3になって・・

(渋滞がなければ3日4日で、震度3は起きていたかもね。)

火山と地下の脈流の塊発生で、プレートや断層の尖った場所が押し出され、

震度4~震度6を発生させたりするのかもしれない。

 

地層が少なそうな海では、プレートの磁性体の効力が少しばかりよく発揮して、

月や太陽の影響を受けやすいから、震度4前後が素直に起きやすい。

 

観光や帰省ラッシュ並みに人が動かないと重量移動がないために震度3は

起きにくくなってるのかもしれない。

揺れない分のエネルギーは「地下の脈流」に影響をしてるかもしれないなぁ。

噴火はないと思うけれど・・インドネシアはあるかもしれないが・・。

(インドネシアが噴火しても、トカラと北海道でラリーするかは分かりにくい。)

 

ゴールデンウィークやお盆の時には、フォッサマグナの西側が揺れやすくなるなら、

新潟、長野、三重、岐阜が周期的な意味でも来そうではある。

今の情報では、岐阜と島根が揺れやすいが・・。

島根は、断層が集中してるだけで揺れやすくなってるのかもしれない。

三重・岐阜からフォッサマグナの範囲は、今年は警戒的な残心の範囲かも。

 

全然、逆の方角が揺れる可能性のほうが高いのが私の予測。

 

経済に必死な状況で地下水を使い込んで、万が一、大きな地震が起きれば、

陥没地域が多くなる可能性もなくはないような感じではある。

仕事量が固定的な事務系の人にとっては、現実味がないだろうけど・・。

 

日本海側が揺れにくいのは、

雪による地下水の備蓄とプレートとの干渉の少なさにあると思うの。

細かい断層はあっても、それは重量移動で変化するものとみなせば、

大きく揺れる部分は少なめではあるが・・きっかけは突然に来る場所でもある。

 

太平洋側は、プレートの干渉があり、天候の循環が著しい中での地下水利用で、

農業従事者の不足で水の移動が少ない割に人の移動はありで、

揺れやすさはあると思うの。