閲覧、いいね ありがとう愛してる。
年末だ・・。
ダラダラ生活になるのは良くないなぁ・・。
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昨晩の寝て見る夢で、何度寝しても続きが見れた。
それも4度ほど見れた。
同じ場面ではなくて、物語的なものが寝ると見れて、
起きても、またその続きが見れて・・。
心理的にはトラウマやストレスなどの悪い面のほうが強いようだ。
悪い夢なら悪い夢なりの理由がある。
夢の中の成長痛のような夢の見方。
夢だからね・・うろ覚えだが内容は・・
人生で見てきた数多くのアニメキャラが何らかの理由で
スマブラのように争っていた、あるいは何者かの侵略にあった。
夢占い的には、アニメキャラは「創造性」、争いは「葛藤」、
侵略は「抑圧された感情」なので・・
今年の足りないもの探し、神社のお礼参りなどを経て・・
「今の状況に甘んじたい自分」と「成長したい自分」で、
葛藤を起こしてると言えそうだ。
昨日までの「自立力」などを内容にした記事を書いた割に・・。
そういう意味では葛藤を起こしやすい状況よね・・。
「初夢」(1日の夜~2日の早朝)ではないから、
感情の掃除をした感覚で見ているが、葛藤は終わらないだろうね。
自由でありたい自分、世間一般の大人でありたい自分が葛藤し、
根が幼いという意味ではないが、ずっと争っているのだから・・。
思考的には、このままではいけないと分かってはいるが・・なかなかね。
関わるべき人と関わることをしなければ、生涯、葛藤を背負ったままだろうね。
人間関係は臆病になってるから仕方がない。
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漫才とコントの違い
漫才は「言語的な小説のあらすじ」(想像は聞き手に任せる)
コントは「体現的で言語的な漫画の一場面」(言動で想像を促す)
シンプルに漫才は小説(ラジオ朗読)、コントは漫画(映像伝達)。
エンタメの多様化がどうこう・・を語るなら、
コントのほうが人気な理由は「漫画からのアニメの変化」、
「YouTube配信の浸透」が大きな原因として挙げられると思う。
視聴する側が想像力を放棄しても見れるような時代だから、
これから先も漫才ブームは起きにくい。
本の小説の読む人が増えていけば、必然的に漫才ブームも起きやすい。
文章や言葉だけで想像を促して、
それを映像化できなければ「漫才」は面白くはないのよ。
想像を放棄すれば、ただ早口で何か喋ってる人にしか映らないよね。
コントは「動きあり、道具あり」だから、ある程度補完ができる。
人生経験の場数も、そこに加われば・・なおさらコントのほうが見やすくなる。
疲れていても身振り手振りで分かる。
漫才は、疲労困憊の時に見ても想像力も疲れてるから面白いと感じにくい。
安売り文化の影響でみんな疲れて、動画依存気味になっていたら、
漫才は盛り上がらないのは当然よね・・。
むしろ、漫才の定義が狂うぐらい乱れてるし・・。