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今日はお礼参りをした。
4か所で、少し雑になったが・・まぁいい。
神社に対しての認識が変わってきたのか、鈴が鳴りにくい現象が起きた。
あちこち参ってほしくないのかな・・。
強めに揺らしたか、中で固まっていたか・・たまたまかもしれない。
初詣は3か所までにとどめて、お礼参りも同様。
お守りも返納して・・。
クラファンのお守りは、連絡なく返納するのは良くないと思って、
まだとってある状態(明るい場所で箱に入れて保管していればいいか)。
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帰宅後は、ゆっくりして・・ブルーレイのドラえもん映画で
「地球交響曲(ちきゅうシンフォニー)」を観て泣いた。
やはり・・ミッカの夕日を背景に歌うシーンは
好きなアニメのシーンが重なって、余計に泣けるのよ。
「ARIA The ORIGINATION」の登場人物の昇格試験の中で
カンツォーネとしての「ルーミス・エーテルネ」を歌うシーンと重なってね。
目的が違うだけで、シーンの印象がほぼ同じ。
(セットで多くのアニメの夕日での感動シーンで、スイッチが入りやすくなった。)
そもそも・・ミッカの「ミッカの歌」や「ラララ」と歌うシーンが、
河井英里さんの造語詩を浮かべるから、常に重なって感じてしまう中での重なり。
テーマが「音楽」ってだけで「ARIA」そのものだもの・・懐古心の距離感が近い。
(造語歌や消滅危機言語に興味を持った部分ではある。)
過去にも書いたが2014年の末まで、音楽に興味がわかなかったが、
(学生時代の音楽は全然ダメダメな時が9割9分9厘だった。
それぐらい興味がなかったし、周囲の流れにも乗らなかったから、
当時の流行曲は知らないし、聴かされてもピンとこないし「コレだ感」もない。)
2015年に「ARIA」で(自分に合う)音楽に出会えた感覚に襲われて、
そこから河井英里さんのCDを買って聴きこんで・・。
「ARIA」も好きになって・・。
幼い時から、どうこうのレベルがその時に発動してるようなものだから、
行動力が加算されていないだけで、気持ちがそこに向いたよね。
まぁ・・「地球交響曲(ちきゅうシンフォニー)」って、
いろんなアニメの影響を受けたシーンが多いように思える。
アマチュアバンドの定番コードをぶち込めば良いみたいなノリで、
それっぽいシーンが多いなって思う。
(ノイズのシーンは「ドラゴンボール」の魔人ブウや「もののけ姫」の祟り神を
思い出させるし・・。)
だが、それが良いみたいなところはある。
◆
「ARIA」と水族館のコラボグッズなんて・・入手は明らかに無理だなぁ。
千葉県かどこかだったと思うが・・。
そこまで行く資金があったとしても、グッズは買えん・・。
クレカもややこしくなりそうだし、今あるもので満足するほうが良いのだろう。
アニバーサリーを追っても、置き場も支払いも難しくなっていくだろうからね。
コンサートってだけで、スマホでチケットを取らないといけないから、
最初から無理って前提だものなぁ。
グッズのお零れしか買えないからコレクションも中途半端になる。
続編は集めるけど・・さほどか。
グッズはいいかな・・単行本とアニメ化されたらブルーレイかな・・ぐらい。
ほどほどが良い。
ドラゴンボールのブウ編最後の元気玉のように吸われるだけ吸われてもね・・。