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目の痛みと会社への不満で起きてしまうなぁ・・。
今の物価がいかに安すぎるか。
安さ競争も原因の一つだが・・
製造業の事務方(営業)と販売業の営業が妥協しあいすぎて、
安く提供してしまってる状況にある。
その妥協しあって安く提供を決めた人たちは、引退間近だったり、
引退してる人たちなので、その安さを継承してしまってる現役事務が、
なあなあで会社運営をしてる状態でもある。
そして製造業の事務方(営業)と製造業の作り手との意見不一致が
最も人手不足の要因となる。
安くするために賃金を安くして、仕事量は出鱈目な量で多すぎて、
1日の計算が成り立っていない「注文があるだけ加工しようぜ」の無法地帯。
計画性が見えてこない。
それに精度については作り手がよく知ってるのにも関わらず、
製造業の事務方(営業)は、得意先や販売業に媚を売ってるのか・・
何をしたいのか分からないほどに、原因究明をしないで責任転嫁を作り手にする。
設備の特性や製品の特定をよく知ってる作り手に・・
文句ばかり言う事務方は、ヤバい人間にしか見えない。
そういうヤバい人間の下で働くから、ヤバい人間が世の中で暴れる。
ヤバい人間に会うと逃げるのが当然でしょ。
製造業の事務方がそういう現場を愛さない人たちばかりだから
人手が足りなくなって当然なのよね。
ちゃんと現場を愛するようになれば・・
競争の前に、真っ当な賃金や本当の物価になるはずなのよね。
それによって、賃金が良くなって物価もよくなれば、モノづくりの誇りが蘇り、
それなりの人気の職になってくる。
引退寸前の人たちが作り上げた安すぎる物価なんて、
モノづくりのブランディングとして信用に値するのかな・・と疑問ではある。
豊かになりすぎたなら、安くし続ける理由がない。
「販売業」のブランディングが目立ちすぎ、アメリカかぶれの商売と言える。
危機感を奮い立たせないといけないから、物価はどんどん上げたほうがいい。
◆
社会を見れば、精神科とかいう貶める妄言者もいるぐらいだから、
モノづくりの足を引っ張り、そういうのになろうとしないから人手不足の要因。
明らかな「逆転現象」で発達障害が職人気質なのではなく、
最初から職人気質だからそう見えるだけ。
先祖が過剰な仕事量や好きでもない仕事を続けていたから、
それが隔世遺伝で発達障害などに陥ることもあるわけで・・。
(自己バイアスなんとかってのは精神科にも当てはまるから、矛盾の医学)
◆
仕事を覚えるのが得意でなければ、先祖が職人ではなかったということかもね。
例えるなら、仏教信者や住職、専業など社会を見なくても育った立場の人が、
子孫に反映されて、仕事覚えが得意ではない、あるいはコツをつかむのが遅い。
そんな状況に陥る印象をもたらしてる。
今でいえば、動画配信や自由なふるまいをしてる人たちが目立つが、
100年、200年後には同じように仕事ができない人がさらに溢れるだろうね。
そういう遺伝子になってしまうから。
ちょうど、占い的に「風の時代」が終わるころよね。
それまでに思想が自由が利きすぎて、豊かになりすぎるから「水の時代」で、
神秘的なことがトレンドになる流れではあるか。
あまり楽をしすぎたから、その次の時代の「火の時代」で苦労が尊重されて、
人間が苦労するべき生物となる。
苦労したなら、物質的にも同時に豊かになろうとする「地の時代」になる。
前世観を持ち込めば、前世がわからなくても・・
苦労重視の生き方を今してるなら、前の「火の時代」のいつかの生まれだったり、
臨機応変に自由な生き方をしてるなら、前の「風の時代」だったり・・
スピリチュアルにのめりこみやすいなら、前の「水の時代」の生まれだったり・・
販売業や不動産が性に合ってるなら、前の「地の時代」だったりね。
いろいろ言える。