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今日も寝すぎたが・・・
家の用事が少しあったからまだ起きていたほうかもしれない。
しかし、今の働き方を続けても、人生に悪影響でしかないなぁ。
寝すぎるほど疲労がたまりやすいなら、モーニングコールなしには起きれないし、
スーパーやコンビニに行って買い物もできないと思う。
「もしもの一人の時間軸」としては、睡眠障害を強く発症して、
絶対に起きれなくて、仕事もないかもしれない。
他人都合の過剰な仕事量と過眠で、心も荒れているだろうね。
今以上の社会に敵対心がわいてると考える。
別時間軸上では、誰でもよかった系の事件を犯してると思うほど、
想像以上の仕事で酷使されて、誰が喜ぶのかわからず、
怒りしかわいてこない。
苦しみのあまりに不特定多数の購入者がいるなら、
不特定多数が敵となり暴走するときもそうなってしまうだろう。
そういう暴走がなければ、ただただ早死にをしてるころ。
それはテキパキ系のレジのように早く書類が流れて、
賢明な原因を探られないまま、過労で倒れたという診断が下るだけ。
もしもの時間軸で考えれば「どっちが悪だよ」って思うほどだから、
怒りをぶつける先がなさすぎるのも、我慢しすぎるのも・・
どちらもあるのが、大量生産系の製造業でもあるからね。
お客が喜んでるからってのは、間接的すぎて・・逆にうれしくもない。
ならば、賃金に反映させろよって思うが、安売り文化の価格競争にはね。
◆
特定の現場に行って暴走するタイプは、
恨みの前に「仕事で特定できる場所」であることが前提だものなぁ。
得意先などがそういう態度であれば、そういう態度で倍で返す流れ。
何らかの怒りを仕事で被って、抱えすぎて、
それが得意先を標的にしてる要因で・・。
人は結局、生物だからどこかしら忠誠心はあるのよ。
自分の会社に直接文句は言わないし、立場を守ろうとするため、
自分の会社に対して暴走はあまりしないのが人である。
むしろ、日本人気質か。
●
過去に書いたことだが・・
街で、壁に独り言で怒鳴ってたりする人の内容は、
大体は会社に対してだったり、得意先に対してだったりする。
そういう我慢してしまう人が、適切に対話できるような・・
会社や得意先が言いやすい環境ではない。
本当に就きたい会社ではない場合もあり・・。
◆
これは「就職」と「結婚」が同じに近いとも思える。
安定した仕事に就いてたとしても、希望を捨てた仕事であれば、
割り切れないところから亀裂が入って人生が幸せに感じなくなる。
その人が決断した道ではないなら、なおさらストレスな仕事でしかない。
それを平成の中期までは飲み会や趣味の付き合いなどで、
誤魔化し・・と言えば悪く聞こえるが、心の拠り所にする環境づくりが
適切に行われてきたと考えてもいい。
今は自由度が良くなりすぎたため、心の拠り所もなく、
人間関係が苦しいまま仕事をしてるだけ、それもギリギリの生活。
それもこれも、価格競争で生み出された「自由」そのもの。
自由は競争の中で手に入れるものという認識になってしまって、
本当の平和とは何かかもわからない状態になる。
経済の仕組みが悪いからそうなって、社会は競争社会にしてしまってる状態で、
政治に責任転嫁をしてる印象でもある。
民間と政治家と嚙み合わない部分が出やすくなる。
その嚙み合わせを良くしたら、政治家は票数が伸びなくなり、
政治家同士の票の争いもなくなるため、正確で誠実ではない社会のままのほうが、
政治家のパフォーマンスが映えるというもの・・。
見て見ぬふりをしてるのも、政治家のというもので・・
国民の声を聴いてると豪語してても、民間側は「いつだろう?」ってなる。
「あぁ、政治家も何もない壁から意見を聞いてるんだな・・」ってなる。
その背中を見た民間の人が、壁に怒鳴れば意見を聞いてくれると信じる流れ。
それを見た多くの人は、煙たがり、怖くて怯えるよね。
政治家も同じように煙たがられてる一面もあるということにもなる。
社会や組織の悪い面を吸収して模倣してしまうのも「人」ってものだ。