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今日は寝ることに意識づけたが・・
用事ができないほどの眠気が発生したから中止した。
生活に支障をきたしそうなほど、疲労の反動による眠気がすごかった。
今日の一日で過眠症だと確定されてもおかしくないほどに・・。
働き方と給料と・・いろいろ考えてると、
今の暮らし方が次の働き方への「猶予期間」とも受け取れてしまう。
今の状態を続けると・・いつか病になるし、続けてもメリットないし、
一人暮らしに切り替わるようなことが起きれば、
ワークライフバランスの「ライフ」が全くできなくなる。
その上に食も取らなくなると思うから・・。
それほどまでに今の仕事で気力を持っていかれる。
仕事を変えるか、稼ぐ手段を考えない限り・・
これぞ「自暴自棄」だと言わんばかりに多くの支障が出るのは明らか。
悩ましいが「なんとかなる精神」で乗り切れたら良いだけ。
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2015年に自営業の修業から「計画的撤退(社会的には「逃げ」)」をしたが、
あの頃からほんの少し・・産毛が生えるほどは変わったが・・
ほとんど変化はないかもしれない。
その時言われたのは「敬語ができないのか・・教えるのは、ひち面倒だ」と。
私は方言とタメグチの喋り方が楽だから、しゃべり方を優先してるために、
40近くになっても敬語の学びは全然ないのよね・・。
方言のプライドを持ちつつも、個人としてのプライドも混ざってるしゃべり方。
「敬語をしゃべって」という人とはクチを利かないが、やむを得ない時だけ。
寡黙作業が好きなのはそこが本質でもある。
最近は、しゃべる相手がいないから、語尾も滅茶苦茶になり始めてる。
ブログで文章化してるだけマシ、これでギリギリのしゃべり方はできる。
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過去に除湿器が災害時の運用で飲み水としてできたらと考えていたが、
「空気から水をつくる」をモットーにしてる会社が2009年の段階で
作ってるんだなと2日前か・・1日前か・・テレビの「WBS」でしていた。
それがあるなら・・
「染色工」や「ちゃんこ屋」などで導入すれば、大きな宣伝になると思うのよね。
特に「染色」は、地下水の工業用水にしか使えない水を使ってるが、
その水が「永遠ではないこと」はわかるよね。
雨季があれば水は得られるが、局地的豪雨の影響で雨季が来ない地域なら、
水の絶対数が大幅に減りやすい。
ややこしい色を染めるときは、何度も染め直すことになるし・・
1万リットルや5万リットルはすぐなくなる。
水撒き掃除もしないといけないから、それでも水はなくなる。
最近は2~3日で、ろ過後の水位が低くなりやすく作業にならなくなる。
豪雨が降っても、ろ過が追い付かなければ意味はないが・・。
それで、晒してるとき、染色をしてる時は60~90度の温度で染め上げるから、
そこから出てくる水蒸気を回収して、それをまた水として利用することができれば、
染色の水不足問題は、ある程度カバーができると思うのよね。
しかし、近くに田んぼがある可能性があるため、そこの水分は奪わずに・・
工場の敷地内の水分を奪う形をとる。
けれど、大量生産の行方次第なのよね。
それを改善しない限り、青天井に仕事をしないといけないから、
作り手としては苦しい作業になるだけ・・ワークで人生を取られすぎてしまう。
時代的に大量生産向けではないものを大量生産してるから、
水がなくなれば会社は畳むべきだとは思うが・・無理に仕事をしてもね・・
隠された環境破壊事業にもなりえない。
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私の考え。
地下水を奪い続けたら、地震の時に陥没事故を招くかもしれないから、
無理に取り続けてもね・・。
局地的豪雨が多い場所は、地下水が枯れるサインだと思ってる。
地下水がないと地中の中心温度の「水冷」が効いていないから、
地表は熱くなりやすく、その土地の気候で気圧の差が出て、
雨が降りやすくなる流れだと思う。
水が戻ろうとしてるが、コンクリートやアスファルトで塞いでるため、
広い面積で戻れないから冠水を起こす。
乾燥しすぎて戻れないものもある。
海水温が極端にならない限り、地球の自転は正常で、太陽との公転も正常。
地球の大気と地中のガスや油、水が温暖化を抑止できる資源である。
その資源を回収し続けたら、温暖化が沸騰化になって当然でもある。
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アルカリ反応と水圧利用だが・・。
染色する機械は、ある意味、内水氾濫を工業化してるようなもの。