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参院選の結果が出たね。

「参政党」か・・急激な変化が起きる可能性はあるけれど、

それは周りがついてこれないと思うが、まぁいいが・・。

10年遅刻の活力ある政党だなと感じてる。

 

私の生活を阻害するようにテクノロジーが発展するなら、

関東を地震で埋め尽くすか・・。

私は、その政党に投じていないからね。

遅かれ早かれ、どうせ発展すると思うしなぁ・・・。

テクノロジー依存は程々で、最小限で済ませたいクチだから、

あれもこれもと、人間の工夫力を阻害するのは品位に欠けると思う。

 

どの道、実現してほしい公約は多々あるかなぁ。

公式サイトの公約通りの文面であればね。

変化が出せる政党か、調整するだけの政党か・・。

活力通りなら前者だけどね・・。

 

やや田舎では、道の白線は「十字」や「丁字」など

作り直すことへの積極性がないように思える。

道を知っていればいいのだけど・・90%以上消えてても、もはや放置。

公費や手間がかかるのはわからなくもない。

 

ならば・・

エコブロック(エココンクリート)を埋め込むだけでもいいのではとも思えるが、

(液状化で)冠水時に浮き上がるか、祭りで抉れて飛び出すか・・

どちらかは起きるだろうけど、都度で改善すればいいだけ・・。

祭りが盛んな街の道なら、歩道は石畳で、車道はアスファルトにしてたりするから、

デザイン的にも良いとは思うのだが・・。

すべての道幅の修繕よりも、1車線分や2車線分まで留めてるような形なら、

手間は少ないはずなのよね・・、一緒か・・。

 

もしも「給付金を・・」という政党が当選して

給付金を始めていたら、全国民が給付金を使って宝くじにオールインして、

ハズれた時のお金が「道路の再生」に使われたら、面白い展開だとは思った。

 

 

最近思う。

子どもの自転車教室をちゃんとしてほしいと・・。

その場で呼び止めたら、事故る可能性が高まるから呼び止めれない。

 

族のように数台ほど、道の真ん中寄りで蛇行して、

悪く言えばコバエのように動くからイラっとする。

族になればハエになる印象。

 

あと反対車線で動く運転ばかりしてると癖が治りにくいぞ・・。

子どもだから黙認というのもなぁ。

いつか事故る。

 

子どもの自転車は、親の眼鏡と同じで「なんとなく持つもの」の物資ではあるが、

正直、自転車は田舎以外は要るかな・・。

大人なら、役所まで遠ければ必要と感じるでしょうけど、

行動制限しまくってる今の世の中だったら、子どもの自転車は必要性を感じにくい。

断捨離でいえば「捨てるか考え中」の微妙な位置だと思う。

 

熱中症対策で・・

猛暑の夏は子ども一人で外遊びさせるのは、怖いところではあるよなぁ。

自己管理できるかどうかの心配はあると思う。

昔のように自転車に住所を書いてるなら、それを辿って親に連絡ができるが、

それもできない時代だしなぁ。

 

今の地球環境で、子どもの自転車は、すごく不要論に近いように思える。

単なる購入ではなくて「防犯業者」がリースの契約方式を取って、

子どものケータイのような感覚で、GPSで追えるようにしたりね。

(同じ業者でリースがあれば、デジタルの地図上はコバエのように点が動く。)

デジタル機器をつけようと思えば、すごく熱に強くないといけないけど・・、

リースで回収してしまえば、家族側が自転車の処分に困ることがない。

 

 

モバイルバッテリーの暴発のニュースか・・。

これから増えるだろう。

次はハンディーファンかな・・電気自動車かな・・。

はたまた、コードレス掃除機かな・・。

 

それが起きることが周知の上で、充電用電池を使ってるなら、

発火ぐらいで恐怖を感じるのか・・とも感じた。

 

ハンディーファンは取り扱い次第では、手に爆竹を持ってるようなものだし、

その上、取り扱いや状況次第では髪や紐が絡まるという代物・・

それでも涼みたいという意地がすごい・・。

取り扱い次第だけど、そのあたりの耐久は製造業者次第ではある。

安く売りたいからと安い素材を選んでいたら、それだけ燃えやすい。

 

コードレス掃除機は、外気温と吸い込み時の熱が加算式に増して、

熱感知器で停止しやすいものなら、まだマシだが・・

そういうのがない連続運転ができるコードレス掃除機は危ない、常に熱がこもり、

熱は金属を伝いやすいから、バッテリーに熱が伝わり続ける可能性だってある。

安いものだと充電の制御が取れていない可能性もあるから余計に・・・。

 

理科と家庭科のコラボ授業で、モバイルバッテリーなどのことを課外授業として、

小学校の授業ですればいいのにとは思う。

「理科」で理屈や理論説明をして「家庭科」で取扱説明書を読むことを実施・・。