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仕事のある日は、家にいる時間は12時間未満。

 

6時間ほどが、睡眠

1時間ほどが、お風呂と食事

最短でも、ブログの更新は30分以内に収めて、

ピクシブの投稿も最短5分で仕上げて・・

最遅でも、ブログ更新は2時間以内、ピクシブは30分以内。

 

それを突き詰めれば、正味の気持ちが自由なひと時、予定の空白時間は、

1時間~1時間半、独身でこれだから・・、

結婚しようがしまいが、あまり大差はないのだろうなぁ・・。

 

自分の時間にしがみつくのも良いが、依存物がなければ、別に・・とはなる。

ただ愛があるかどうかは別になる。

 

 

部屋の模様替えができない人は・・・

「所有欲が強いこと」と「完ぺき主義」・・と体感して思う。

 

貧乏性というか、所有欲が強いと・・・

テーマを決めてその部屋の雰囲気にすることが難しい。

感情に融通が利きにくい。

 

1度でも、アニメや音楽でお気に入りを作ってしまうと

そのテーマ通りの部屋作りが難しくなる。

それを置いてしまうと100%そのテーマっぽさを出すことが困難になる。

そういうジレンマが出てくる。

 

家族と住んでいようが住んでいまいが・・雰囲気が違えば納得いかなくなる。

欲張りな所有欲で、テーマを決められない。

 

むしろ、「自分の人生」という名の部屋の雰囲気になってるから、

無理に変えようとしないで、ひどい散らかりではない限りは、

部屋そのものがその人の心であり、人生であるわけで・・。

合体ロボのようなイメージ。

自分の気持ちに関心があってこそ、物が溢れる。

 

それを言ってしまうと、部屋の模様替えを簡単にテーマを決めて、

客観的事実を大事にしておきながら、自己欺瞞を起こしやすいのかなと思う。

ドールハウスのようなイメージ。

他人の気持ちに関心があってこそ、人が寄りやすい。

 

対物愛か、対人愛の分岐点で、結婚願望をいくら頑張っても引き出せないのは、

前者でもあるわけで・・。