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トカラの地震多いなぁ・・。

ここまで多いと、四国地方・・高知の海、もしくは徳島あたりが、

次の新月(25日)か28日までに、震度4や震度5弱は来るかもね。

 

徳島の場合、周期というか「起こりやすい月」は、

2月下旬前後、8月初旬前後、10月と11月・12月は下旬。

トカラの地震でプレートや断層が押し込まれてると想定したら、

人の移動で重量変化が起きて、お盆の期間に揺れるかもしれないが・・。

(徳島の地震は少しおとなしいからね・・。)

徳島は揺れないが「地震の引き金」の役割が眠っているとすれば、

48年か96年周期で近隣の府県で、地震が起きやすいのも何となく・・。

それだったら、阪神淡路大震災も周期が合うのだが・・そうでもないか。

 

何にせよ・・

四国付近で揺れそうではある。

トカラの地震で押し込んでるとすれば、ちょうど四国にある「仏像構造線」が

ズレてきてるかもしれないからね。

火山噴火の暴発が1発か2発来ると、そのあたりの構造線がかなりズレそう。

地表面は無事でも、日ごろの集中豪雨で、地中側だけがズレる。

四国付近で、家庭用の排水能力が格段に落ち始めたら、傾斜が変わってるから、

多分「予兆」というやつになるのかなと思う。

 

そこが揺れるという想定は、目立っていないように思える。

出ていないのだろうか・・。

仏像構造線のズレによる地震。

盆明けまでは不安かもね。

 

むしろ、半割れの予測が大幅にズレて、この構造線沿いのトカラがそれだったり・・

そうはならないか・・。

 

ケリ(鳥)も、そのあたりに向かっていたようにも思える。

胸騒ぎではある。

 

真逆の可能性もある・・・。

真逆だったら、滋賀県かそれを超えた福井県か・・。

滋賀の場合、「花折断層帯」で反応したか・・。

仏像構造線が東に4mmでもズレたら、滋賀付近の全断層が反応しそうだけど、

滋賀は南北に断層帯が入ってる形だから、拡大の抑え役にはなるか・・。