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在日外国人がしていて、純日本人ができていないこと。

 

「古風な日本らしい体験」

 

旅行好きの人はしてると思うが、巡り合わせがないと滅多にできないとか、

きっかけなどの理由付けが必要と考えることが多いと思うから、

なかなかできないことがあると思う。

 

茶道体験、華道体験、真剣を持つ体験、忍者体験など、

きっかけや資金の問題でできないことだと思う。

地元の人間には地元の良さが伝わりにくいことがあるからね。

 

それに、動画などでは在日外国人の人が先に日本らしい体験をして、

純日本人でも、きっかけがないと動かない人がそれを見て嫉妬する。

(日本人がしてないのに外国人はしてる日本文化体験。)

そういう感情の流れもある。

 

現段階での経済回しは、堕落的生産で無尽蔵に製品を作って売るのではなく、

日本人が日本人であるという状況を作るために、

純日本の文化を知ることから、体験をして教えれるまでになることが

丁度よい循環になるのではないかと思う。

ヨガなどのインストラクターの人数が多すぎることと

同じようにはならないと思う。

純日本人が日本文化を知る、教えるのにインフレなんて言ってられない。

 

その文化を知ることで、歴史も同時に知ることができるから、

今後起きうる国家間のトラブルも避けれると思う。

文化の口伝をする人はちゃんとしてるので「どっちが先」みたいな・・

歴史のトラブルにはね・・。

 

 

将来の「カフェイン飲料」のイメージ。

 

たばこ税のような位置づけになり「カフェイン飲料税」5~10%の税金が発生し、

嫌でも圧縮した働き方をしなくなる。

 

今のところの労働歴史

・昭和~平成中期 タバコのニコチンによる血糖値ドーピングで労働が開拓され、

国内労働競争、経済競争に打ち勝つために喫煙者が多くなった。

・平成初期~令和 カフェインによる起床状態延長で、思考力は二の次で、

国際経済競争、隙間時間の差をなくすため、カフェイン飲料の常飲者が増えた。

 

そういう語り継ぎが起きると思う。

 

大手通販と大手販売業から、

環境保護を目的とした税金と製造業を植民地支配することへの防止するための税金。

そこで法人税として10%を取りつつ・・

そのカフェイン飲料税を5~10%を取ることで・・

国民の健康と精神を同時に守れて、その百分率の分で消費税をなくすきっかけに。

 

製造業視点は、大手販売業の存在する必要のないぐらい物質的に飽和だから、

森林保護活動の問題はそのあたりの流れをちゃんと計算すれば、

どうとでもなることなのに、目先の利益と世間体を気にして、

欲をかいて、経済的殺し合いのようになってるのは腹立たしい。

大量生産は、平和の中の戦争だわ。