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仕事のミスではないが、気を張りすぎて疲弊がすごい。
眠い。
私の人生において、納得のいかない仕事の中で、
嫌いな仕事の中で、疲弊を超すまで人生を消費し続けることは、
会社のほうが疫病神だわ。
「仕事は仕事」なのかもしれないが、私は方向性が違うから、
すべてが演出的な文句にしか聞こえず、私は対話は望まない。
こちらの仕事の事情もくみ取ろうともしないで、「うるせぇ」ってなり始める。
事務方は状況を読まないのが多いようで、視界の妨げや作業の妨げをし始める。
役職付きだろうと「そこをどけよ」と言いそうになる。
特に金曜の午後の作業とか、5日分の疲弊が一挙に集まってるときよ・・。
温和かにしゃべっていても、イライラするのは当然よね。
周りの人間は、やたら私が暴言を吐くことを待ってるようにも思えるしなぁ。
「人は鏡」なら、みんなそうなのだろうなぁ。
「問題を起こしてほしい人」に挑発的になるのではなく、
「冤罪のような問題を作って問題を処理したい」という英雄症候群のようなもの。
「嫉妬」と「暇つぶし」「八つ当たり」から来るような感じかもしれない。
だから他人の組織は嫌いだわ。
意味のない対話が多い、
◆
毎日、綿なんて作れるわけがねぇ。
最近、また一部の会社のコーマ糸の質悪いのではないかって思うわ。
それを誤魔化すために、
必死に責任転嫁のように柔軟剤を多く入れろと言われてるようにしか聞こえない。
あるいは、化学繊維を肌触りに変化がない程度に織り交ぜてる可能性もある。
でなければ単なるクレーマー。
化学繊維と綿繊維は、作業の温度が違うからね。
85度以上の高温に弱いのは化学繊維で、80度以上の高温に強いのは綿繊維。
化学繊維が混ざっていたら、高温で染めこんでいたら、繊維が変形し始めるから、
それが硬化してるように錯覚して、柔軟剤が効きにくい錯覚も起きると・・
私は思うけどね。
高温下で、ふわっと仕上がるのはどちらも同じだが、
微妙に違うラインが存在してる。
作業上の都合を考えても、綿100%は真実なのかな・・って疑問に思う。
化学繊維5~6%混じってるのではないかと、コーマ糸をケチってる可能性も
いろいろ疑ってしまうなぁ。
例えば、縦糸5本ごとに混ざてても、素人だったら気づきにくいだろう。
そういう不信感しかない。
ほかの会社の生地は、別に問題ないのに、その会社の生地だけが問題。
厚みはあるが騙し騙ししてるようにも思える。
真偽のほどは、170度でアイロンをかければわかることか・・。
綿なら耐えれるけれど、再生繊維が混ざっていたら温度には耐えれない。
綿100%を謳ってるのに変な現象が起きたら、それはちょっと怪しい。
その生地は、「アイロンをかける日常」があまりないものだから、
気づきにくい可能性もなくはない。
服ではないから、特殊な加工は表面にはないはずだしなぁ・・、
遠慮なく170度に耐えないといけないと思うが・・。
◆
私の中で、ネット通販で通販会社の「商品の賞」をとっても嬉しくはないと思う。
楽天やヤフーでよくある「賞」・・。
ランカーをつけて競争力を高めようとしたとしても、
会社のブランドにしか影響はなく、それ以外は嬉しいとも思わない。
低賃金な中で、仕事量が増えてしんどい思いするだけだし・・。
ネット通販の通販会社の賞を誇らしげに掲げるのは、
私の中で「会社は愚か者」って思う。
堂々と恥をさらしてるような感覚で、見てて気持ちが悪い。