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街の中で、怒鳴るように独り言を言う「ソレ」になってしまった。
(時々なるが、いつもと違う。)
ほぼ再現通りになってしまったので「ソレ」の観察
怒った後は急に何もなく冷静になる。
10分~20分ほどで怒りが収まって、何事もなかったようになる。
本人の「性格」、勤めてる「会社の組織体制」、
「長期的マルチタスク」かどうか、「社会の常識」はこうだと教わった人かどうか、
友達がいない・相談相手がいない。
前者2つでも良いのだが、この5つに原因がある。
「性格」
・目の前の仕事は、たとえ多くなっても仕事は仕事だ
・最後までやり通す
・完璧主義
・社会的潔癖症
・仕事は整理整頓もせねばならない
「組織体制」
・事務がデタラメな仕事を要求する
・パートが存在すると談笑し始める
・労働負担差による給料の不公平性
・仕事量に差があり、実質的にボランティアのようになる持ち場がある
・協調性がなく、協力的でない
・地獄のように永遠の繰り返しの仕事
・仕事量が多いので、仕事を残して帰る人が多い
・低賃金と長時間からの肉体労働
・整理整頓をしない、「何でもいい」の考えが横行
「長期的マルチタスク」
・繊維業とその関連
・教育方面
・介護と保育
・倉庫業
・その場しか稼げない日雇い
・単発のように見せかけて、長期計画の仕事なので終わらない
・仕事に決まったパターンがなく、リズム感が狂う仕事量
・勤続年数が5年以上で、週5で働けば、慢性的に低血糖になりやすい
・踊るように仕事をしない中でのさらに仕事の要求
「常識」
・困っている人がいれば助けるものだ
・黙っていても、状況を見て助けるものだ
・会社には協調性が必要
・努力は報われる
「友達がいない、相談相手がいない」
・そもそも社会がそうさせているので、相談相手にはならず「敵」である
・「敵」に相談したところで、間違った回答をするに決まってる
おそらくこれらが要因で「ソレ」に陥る。
低血糖のピークが急に「フッ」と着て、「怒り」という感情で血糖値を上げて、
どうにかしようと努力した結果だと思う。
40分以上怒り続けていたら、糖尿外来のほうがいいかもしれない。
40分未満だと仕事のし過ぎ、抱えすぎ。
「怖い人」に社会がそうさせてしまった可能性がある。
自分自身が働きすぎてると感じたなら、ラムネやコーラは必須。
糖分や炭酸が、低血糖状態が少しでも和らげる。
本当の意味で「ご褒美」は、金曜とか土曜日、休日にするのではなく、
水曜か木曜に行うほうが賢明である。
「泣く」感情があるなら、糖類以外の手段になるので木曜ぐらいに
映画鑑賞をすべきだろう。
糖分の取りすぎに注意で、「ソレ」になった人は、
おそらく糖尿に近いのでラムネやコーラは取りにくいと思う。
冷凍室のような場所があれば、寒さで血糖値を上げれるから怒りは収まるかも。
喫煙やギャンブルの道はダメ。
性別によっては「風俗」もいいかもしれないが、社会を「敵」とみなしてるから
危険ではある分「ソレ」との関わり方が話術では難しいかも。
兎にも角にも、血糖値を安定させるべきで・・。
体は血糖値が正常でも、脳の血糖値が下がれば、
いつの間にか過剰摂取に判定が切り替わる一線が出てくる。
「忙しいやつに、仕事を渡せ」という、ことわざのようなものがあるが、
本当に忙しい人かどうかを見極める文言である。
抱えたがる人が実行すると、「は?」って言いつつも実行するが、
さぼり気味の人は渋々するか、面倒臭そうに実行をする。
人の見る目がある人はその差がわかるが、人の見る目がない人が多いため、
文言の本当の意味を知らない。
家族が居たり、実家での同居人がいれば、顔の使い分けをしていなければ、
DVや虐待、暴力沙汰に発展しやすい。
顔の使い分けや分別があると「我慢」してる場合もある。
孫世代以降に精神疾患として、ストレス遺伝として現れる可能性はある。
それを直感的にわかっているから、結婚しない道を選ぶのかもしれない。
相手がいれば暴力的になるし、我慢すれば孫世代に迷惑をかけてしまう。
家系図が終わってしまう仕事をしてしまった悔いを残すことになる。