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私はタバコを吸わないが・・

社会がタバコを吸わない人が増えてきた分だけ・・。

 

一昨日から書いてる「脳の低血糖」は、私の仮説なので、

医者は否定するだろうけど。

 

今まで、喫煙者が多かったため「脳の低血糖」に気が付かなかったと思われ、

今になって中等程度の症状が増加してるようなイメージでいる。

ニコチン中毒も、低血糖の症状と同じ部分は少しあるため、

咥えたい欲求とセットになってるため、ニコチン依存症に陥りやすいのだと思う。

 

改めて工場の観測をしてると・・

血糖値が下がってそうだと思うタイミングで、喫煙をしてるようにも見えた。

ここで書かれてる真逆のことではある。

つまりは、大量生産が成り立っていたのは、幻想だった。

今や、7割以上の人がタバコを吸わない状況の中で、

膨大な量を処理しきれなくなりつつあるのは当然の流れである。

製造業は、多くの計算と長期的なマルチタスクであるから、低血糖に陥りやすい。

喫煙者が多かった時代は、まったく気にも留めない状況だったと思う。

 

そして・・、

パニックになってるタバコを吸わない人を暴力的で、暴言的に気合を入れさせて、

ハラスメントを実行するような状況も多かったと思う。

喫煙によって、血糖値を上げて、仕事をこなしていただけであって、

暴言暴力は意味はなかった。

それを考えても、喫煙は「悪」には違いはない。

 

血糖値のドーピングをしていただけで、大量生産は、どの道つぶれていくだろう。

障碍者雇用をするよりも、喫煙者歓迎のほうが大量生産は成り立つ。

それだけドーピングしてるが、タバコを吸わない人よりも体力はないが、

血糖値が上がってる間だけ、無理した計算ができてしまう。

 

戦後復興からの「生産量」ならば、

現在のタバコを吸わない人が増えてる中では、その量はキツイ。

賃金も、取引価格も割に合わず、人手不足になるのも無理もない。

ホント、割に合わない。

生産量は10分の1で、今の取引は5倍額がちょうどいいと思う。

血糖値を喫煙によって維持していた人間が多かった時代ではないからね。

それぐらいが妥当なのに戦後復興からずっと「無理強い」をし続けてる。

社会は製造業を考え直したほうがいい。

 

常時計算状態で、ドーピングをして作業をしても60%の速度しか出せないが、

タバコを吸わない人が作業をすれば90%まで出せる。

長期的なマルチタスクからすれば、タバコを吸わない人は低血糖からの脳疲労で、

処理が追いつきにくくなり、不安と抑うつになりやすい。

常に喫煙によって血糖値のドーピングをしてる人は作業こそ維持できるが・・

体力は落ち始め、無気力に近くなる。

どちらも、血糖値の管理をしていれば精度は維持はできるが、

喫煙者はめんどくさがる時や八つ当たりをするときがあるので、精度が落ちやすい。