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昨晩の「映画ドラえもん」。
ミッカの歌がすごく良いと感じて、ユーチューブ公式チャンネルで公開されてる、
「本編映像演奏シーン」でしばらく聴いてた。
なお、映像リンクを貼り付けれないように設定されてるので、探せた人、
見た人にしかわからない。
公式以外のチャンネルでは、重低音強化の動画もあるが、1楽章~3楽章まで好き。
「ミッカの歌」でサムネイルが施されてる夕焼けの背景で、
ミッカが歌ってる画像は、「ARIA」(火星のやつ)を彷彿とさせるから、
余計に気持ちが重なって泣けてくる。
ジブリのナウシカとは方向性の違う感じがすごく感じる造語的な歌がすごくいい。
言語学習をしなければ、すべてが造語の歌になる。
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その勢いで、古代文字などを調べ始める。
「エメラルド・タブレット」まで辿り着くほど・・引き寄せがすごい。
解読できないロマンはあるが、解読してやろうと思うほどの気持ちもあれば、
このままで良いとも思える気持ちもある。
ギャル文字も、後世から見れば創作文字ではないのかなとも思える。
神代文字とは少し違う何か。
その感覚が、昔の人も備わっているとすれば、解読できない文字は、
2つで1つの文字になっていたり、数字と思えばそれっぽく見える文字だったり、
「エメラルド・タブレット」などの解読できない文字は、その部分も考慮すれば、
解読できるのではないかと思う。
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国語好きでも・・
「文字が好き」「文章が好き」「成り立ち(歴史)が好き」などに分類できる。
でなければ「漢字が好きなのに読書しないんだ・・」ってなったり、
整合性が取れなくなってくるため、自信喪失の要因となる。
私の場合は、「成り立ち」が好きなのだろうと思う。
「国語好き→ 漢字好き→ 成り立ち→ 漢字好き」に細分化するイメージで
そこまでの古さには到達しないほどだが好き。