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賞与は今日だったようだ。
21万円。
コンサートのグッズが発表もされていないから、寄付活動ができない。
グッズの総額が15万円だったら、確実に賞与分は消える。
どの道できないなぁ。
支出が固定化されつつあるから、もう寄付活動ができないかもしれない。
第2回目が実行されていない中で、第3回も示唆されてるコンサート・・
それまでにグッズ貯金をしないといけない。
この状況は、お金の使い方を見直すための訓練かもしれないと・・
そう考えるようにしておきたいところではあるが・・。
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来年からの計画か・・
内訳イメージ
家に16万円入れて・・
月の水分補給代を予備費も含めて、4万円前後として・・
来年の寄付や支援の計画は
クラファンの支援は、年2回の限定になるかもしれない。
ファニーは別で、支援したい場所は1か所あり、料金は固定化し始めてる。
ユニセフは、月5千円で自力寄付。
よそ様への個人活動への月額支払いが1300円ほど。
それで、月23万円の給料内に収まる。
23万円を超えた時だけ、グッズ貯金とクラファン支援、消耗品の購入。
そのために、寄付活動が困難となる。
次回の賞与の時だけしか、NPO・NGOに寄付ができないとみてもいいぐらい。
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よそ様への個人活動は、割り当ててる人は悪い人ではなさそうだから、大丈夫。
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(今の給料だと、もうね・・動かせるお金が無さすぎる)
ほんとに副収入が必要になってくる頃合いなのだけど、
グッズ販売のようなことはしたくはないかもしれない。
自然環境系の活動しておきながら、それをしてしまうと矛盾でしかないからね。
アクリルスタンドなんて、無理よ。
「つくる責任、つかう責任」は重い。
経営を学びながら、間伐材でグッズを作るってのはアリだと思うけどね。
林業とのつながりはないし、資金もないから意味がない。
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SDGsの12個目の目標「つくる責任、つかう責任」は、
個人や民間企業だけではない。
国のトップや知事、市町村長にも言えることだから、
そこまでの縛りはないかもしれないが、無茶な政策はしないほうがいいと思う。