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早朝の「和歌山」の震度3の地震
きっかけ地震っぽいニオイがする・・・本当にニオイがする。
腐敗した大量の魚が積まれたようなニオイ。
私にしか感じないようだけど・・。
1週間後、2週間後に起きる可能性を踏まえて・・
今月31日は新月だから、その前後の28日~30日と年明けの1日~3日は、
ちょっと身構えたほうがいいかもしれない。
それを通り越しても、大阪万博があるよね。
100万人、1000万人以上の一か所集中、一斉避難の経験のない日本だが、
多くの外国人が来る可能性を踏まえれば、前例があまりない、
外国人を多く巻き込んだ大地震の経験になる可能性はある。
避難計画と避難経路の見直しをしたほうがいいかもしれない。
案内方法とか、船は津波で危険とか、いろいろ想定しないといけない。
埋め立てただから、逃げ場がほぼない場所だし・・
まだガスの問題は解決していないだろうから、そのあたりも重きを置いて・・。
想定以上が来るとも想定して、防災ヘルメットや万が一のライフジャケットとか、
用意はしたほうがいいのかもしれない。
ほかの時期とは違って、外国人が一か所集中に多く来るとなれば、
その中に冷静な人がいれば、外国人同士の声の掛け合いはしやすくなると思う。
日本人側の負担は少しはないが・・万博主催者と知事はかなり焦るだろうから、
日本人側は、そういう偉い人を落ち着かせる役割かもしれない。
震度6弱でも立ってはいられないから、
どう判断するかな・・。
ちょっと心配しすぎだけど・・
地震の最大予測の警戒時期に入ってきてるからね・・仕方がないね。
段階的に気持ちを身構えるなら、とりあえず2030年まで。
それ以降も起きる可能性があるから残心する。
万博中に起きるとも想定して綿密に準備だけは必要。
赤字と国際問題を同時に抱えないといけなくなる始末だから、
お客は減らしたくはないだろうし・・。