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今日の仕事は、途中から記憶にバグが発生しかけた。
寒さによる、脳への血流がそうさせてるか。
血流が細い分、沸点もそれなりになりやすいから、
急に怒りっぽくなるし・・。
燃え尽きじゃないけれど、その感覚もまたわいてくる。
時々、フワッと倒れそうになるから、なんだかなぁ。
嫌いな仕事で人生台無しにしそうで怖いわ。
ここ(工場)にいてはいけない感覚を抑え込みながら仕事してるから、
自分が自分じゃない感覚で仕事をこなしてることが、すごい頻度。
工場の氏神さんに操り人形にされてしまってるのかなと思ってしまう。
世界でも見ても、日本で見ても、
製造業の失業率の低さは、仕事に対する共依存が原因かもしれない。
人が入ってこない、定着しないのは、恐ろしいほどの共依存だから、
一度その視点に立つと怖がる人がいるのだと思う。
厳密には、先祖さんや守護霊が、ここで働いてはダメだって止めるのだろう。
引き止めが強くなるのだと思う。
ほかの仕事とは違う、異質な仕事内容。
あの世から見れば、この世に具現化された「賽の河原」だもの・・仕方がない。
生きながらにして、地縛霊になるから、恐ろしい仕事内容だと・・
そりゃ・・守護霊も引き留めるよ。
引き留めても進むようなら、見捨て気味になって、家族仲が悪くなる流れ。
「あぁ、もう、こいつ亡霊と同じだわ」ってなって、守護霊が優先度を変え始める。
そして顔が変わってくる。
家族のオーラを持たせないようになり始める、会話のない家族と化す・・、
それに嫌気がさして余計に亀裂が入る・・。
非常によくない仕事が、大量生産系の製造業ではありそう。
作り手の魂と人生を削って作られてるのだから、作り手の人生の幸も減るよなぁ。
過労や歯抜けになって余計に幸が減る。
そんな未来が見える守護霊からすれば、大量生産系の工場で働かせたいと
思わないと感じるけどね。
昭和の中期ぐらいから「若者には自由を」を口ずさんでいた世代もいるから、
若者が工場で働く・・、自由とは矛盾の状況にヤバさしか感じなくなると思う。
見守ってくれる先祖さんがいるとは言え、軽く進路の誘導はするはずなのよね。
子孫が壊れたら、それ以上は繁栄しないものね。
見限っていたり、修行の時期なら、あえて見守っていないふりをする。
本当に見限っていたら見守らなくなると思う。
墓参りに行ってもなんか違うみたいな・・。
製造業で、幸が減りすぎて、人生の方向がめちゃくちゃになるのは見えてること。
それを継続するのは、単なる亡霊じゃん・・。
セールになりやすい商品や安上がりな商品の製造だけの話に限ってくると思う。
金属加工とかは別。
一族経営と一族経営だった会社が、一番タチが悪い。
事務が作り手の人生をナメて、さらには人としてみなさない時点で異常なのよ。
一族経営の会社の体質をもろにコピーしてしまった作り手は、
攻撃的になりやすいってのはかなり前から書いてるが・・。
その本質は会社にあって、一族だから結局、代替わりなどの時に、
「本当は他の仕事がしたかった」思いが、作り手に伝搬してることが大きいと思う。
次の代を引き継ぐという決意は、その場の流れで発してしまった場合もあると思う。
その心境で経営をしてるから、製品に誇りもなく、作り手に当たり散らすように
運営をしてるから、作り手が家族を持った時、離婚率が高まる行動をする。
DV、虐待、自由への妬みなど・・会社の性格だなと感じさせる。
工場勤務で6年以上働いて、歪んだ内容のなき、説教ばかり言い始めたら、
工場の悪い性格の部分をコピーしてしまった人となる。
工場の幸の悪い「陰」の部分を抱えてしまった人、様子を見て、
外部から転職を勧めないと人生も家族も壊れると思う。
転写されてしまった性格は環境を変えない限り、カウンセラーでは無理だと思う。
一族経営、その癖が残る株式会社は、決意表明をしっかりしていない
そんな代替わりは、会社も反映しないと思う。
見えてこないもの・・そのビジョンが・・、半端な感情で代替わりしても、
次の代で2~3年で倒産寸前ってなると思う。
半端な感情で運営するから作り手に影響する。
「親の背中」の話は、やはり通ずる。
そういう会社は・・
作り手が環境を変えるか、社長が心を固めない限り、次の代替わりで倒産する。
作り手が、毎日疲弊してるし、不健康になって、攻撃的になって、
家族仲も険悪になってる一面もありつつも、会社では笑顔で・・、
本当は不満があるのに我慢しないといけなくて・・作り手に抱えさせすぎ。
社長の代替わりで中途半端だったから、会社全体の質が落ちてる可能性が
大いにあり得る。
戦後復興の経営者を初代とすれば・・
戦後復興の経営の熱量の再現もできない2代目3代目は、ポンコツになるのは当然。
全体主義、洗脳教育などの当時の国民性ではない今は、再現できないのは当然。
作り手の人を確保するのも、維持するのも、時代に合わせないといけないと思う。
社長が決意を固めない限り、陰湿な会社の印象にしかならない。
永遠、報われない仕事で、人手不足で過労のブラックな製造業となるだけ。
販売業にはナメられて安い取引にされたまま、1981年から何も変わらない。