ニュース記事で存在はしないけれど・・
そのカテゴリを取り扱ってるニュース記事なら存在する程度の話。
「2024年・2025年の予言」のひとつ。
「国のトップや著名人の死亡が立て続けに起きる」
これは重大だ。
国トップが亡くなれば、産業の稼働は国民性に委ねだれてるから。
産業は、人であり、お金であり、政治であり・・。
温暖化や沸騰化は、
産業の驕りであり、販売業の行き過ぎた教唆であり・・。
つまり・・
国トップが死亡すれば、産業が大半以上も稼働を止めるため、
安売り文化を促してきた日本は信用を無くすほど、
今までの驕りの反動で、攻撃され、バッシングされ続け、
海外の大手通販サイトには、安物買いの衝動者リストとして、
バッシングの対象を明確化されて、さらに日本は攻撃を受けて、
地球のボイラー機能となっていた世界各地の工場が止まれば、
2年以内に地球は「ミニ氷河期」になり始める。
アメリカの大陸規模の地震が起きれば、
大気中は過冷却を起こして、海が凍り始める。
ミニ氷河期は、どこかの学者が提唱してる論文でもあるらしいが、
私としての思考も兼ねての話。
別の予言でも「日本は信用されなくなる」みたいなものがあるが、
この辺りのことでもあると思う。
万が一は、国民性に委ねられている。
トップがいなくても「通常通り」働き続けられるか。
否、目移りの多い世の中で、動画配信者が多く、
依存度の高いモノが溢れかえってるから、
楽ができるなら楽をしたがるのが人間だ。
(「地球滅亡前には何がしたい?」が発揮されやすい。)
女男にかかわらず、
労働格差と自由度格差が余計に目立ってくる。
いろんな占いの通りに行くと「二極化」が進む。
サバイバル労働と自由労働。
大手販売業・テクノロジーの介入があればあるほど、
荒れてくる。
第一次産業をコツコツしてる人は影響を受けない。
来年は「巳年」。
蛇は執着する生き物、締め上げる生き物。
依存してるものをなるべく手放すことで、
自分自身の暴徒化を抑えれる。
感染事象で、我慢弱さを発揮していた日本は、
多分、難しいだろう。
大昔でいえば・・
「蛇憑き」と「狐憑き」が争う姿に過ぎないことだが・・。
