信じる信じないを通り越して、
悪魔や天使は何を食べてるのだろうと考え始めた。
悪魔は草食系の頭部の者が多いから、
野菜中心なのだろう。
そして、固めの根菜とかキャベツの芯が中心かも、
強靭でキレイな歯が生まれて、
絵にかいたような尖った歯でも、
フッ素やキシリトール成分で、
キレイに保ってるのかもしれない。
昆虫食はしないだろう・・ベルゼブブが居るから、
同族は食わないだろう。
空に居る者も、海に居る者も、野菜中心。
根野菜の租借で脳が活性して、
悪魔特有の「想像力」が極端に発達したか・・。
だから、吐しゃ物も緑なのかもしれない。
凶悪な感じな見た目だが全然、健康な人のイメージと変わらない。
それで人に悪行しようぜって誘ってるのだから・・、
そっちのほうがコント。
(悪霊と呼ばれるものに憑かれるとき氷を食べるとか
あるとかないとかで、食べると思うが・・
根菜類の硬さに慣れてしまってるからそうしてしまうのだろう。)
天使は糖質系が中心かもしれない。
糖尿になるようなものではなく、
果糖や花の蜜などの薬になりそうな部分の食事が中心。
食べ物の成分でキレイな歯を保ってる。
食べ物は果物中心で、
悪い糖分の摂りすぎは、黒くなり・・
それで堕天使になって、
悪魔の世界に降り立ち、
糖分制限として野菜中心になる流れ。
適度な環境にいれば、肌年齢も気にしなくなる。
糖分のおかげで「創造力」が捗る。
それで両立場の中で、そういうものに体質が持てないなら、
その世界で階級が低くて、名がないのだろう・・。
健康格差の社会のイメージ。
