
あまりに人間関係を築く勇気もないほど臆病になってるから、
自分の中に「天使」と「悪魔」の人格を作って、
一人じゃんけんのように「想像力合戦」をしてる。
「悪魔」にいつも負ける。
ハッキリと負ける感覚がわかる。
「悪魔の世界」は「想像力」が特化してる。
想像力がある者ほど名のある悪魔になれる下克上のようで、
世界の維持は、人を使って想像力を糧にしないといけない。
だから・・「欲の崇拝」。
「天使」は「創造」のほうだから、
時と場合の上限があり、時代に合わない想像はしない。
勝ち負けにこだわらないから勝ったかどうかもわからない。
たまに地蔵役になるだけで・・。

