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木曜日まで、ほとんど太陽の顔が出ていた日々
気分の落ち込み、正しい判断が取れてるか判別がつかなかったが、
木曜日に「曇」になったとき、すごく気分が清々しかった。
「なんでだろう」と思ったが、太陽の浴びすぎなのかなと思った。
紫外線かと・・。
曇になったとき遮断されて、適度な量になったためと思われる。
常に顔に受けてるから・・。
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これを考えると・・精神疾患は隔世遺伝かなと思ってしまう。
過剰なほど大量生産の製造業をしていたら、
自分の中にあるドーパミンを常に使うから、孫世代以降に擦り減ってしまって、
ADHDなどになってしまうのではないか。
明治~昭和の仕事を必死にやっていた家系ほど、
孫・ひ孫からどんどん出るのかなと思う。
現実的には、その段階でどちらかの因子の欠如が招いてるってのが筋だと思うけど。
糖、一部の化学物質も同様に、引き継がれる部分があると思うから、
蓄積のスイッチが入りやすいのは、孫世代以降かなと思う。
例えば
一部の人が「チョコミント」が歯磨き粉ぽいから嫌いだというけど、
祖母祖父の前の世代の人が、歯に自信があって、
味の強い歯磨き粉がその時あった場合、そのときに歯磨き粉の味が遺伝子に刻まれ、
今になってスイッチが入って、類似した味を拒否しやすくなる。
例えば
わかりやすいのは、お金
子供の駄々は、前世か隔世遺伝の段階で、その価値は潜在的に知ってるから、
レールを敷いてあげないとスイッチが入りやすくなるみたいな・・。
だからこそ・・。
世代間の「嫌いリレー」が繰り広げられる。
10年もしくは20年飛ばしに世代を嫌う。
昭和中期の人は、平成初期の人に嫌われやすい。
昭和後期の人は、平成中期の人に嫌われやすい。
平成初期の人は、平成後期の人に嫌われやすい。
遺伝子に刻まれた相容れないことと育った環境がそうさせてしまうのかも。
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日本の現代社会は・・
相思相愛か。
いや
相殺相愛、相思相殺、相殺愛想か・・。
謙虚を通り越して何もしなくなってるか、やりすぎてる。
人間関係をネチネチしたくないのかもしれない。
自分の世界の人ほど・・状況展開を楽しみたいようになってる。
まぁ、思い出が捏造できるテクノロジーはあるからそういうものか。