いろいろあるけれど・・。
一番は・・
私が「Amazon」を嫌う理由がなんとなくわかった。
アメリカやその経済事情、歴史をいろんな動画で見たが、
まぁ・・経営術はいいけれど、
起業した段階での国民性の属性が強すぎるから、
安さ競争が当たり前で、製造業を奴隷的で
植民地支配的な文化が根付いてる一面があるから、
中間産業には優しくない物資の流れができてしまって、
直観的でもあるけど、私の生理的にも肌に合わない海外企業。
「嫌がせ」ってぐらい安く売るから、
作り手の想いもクソもなく、
ただただヒエラルキーの上に立ちたいがための経営術。
それに引っ張られた日本企業の安さ競争も不気味でしかない。
国際競争が安さ競争になってる時点で、
賃金の目減りが起きて当然。
その結果、収拾がつかなくなった。
ごみ問題の増加や温暖化、沸騰化への承認をしたようなものだからね。
