「浪費対策」
自分の欲や驕りによる購買よりも、
寄付やクラファン支援という形に変えていったほうが、
健全のように思える。
支援は慎重にしてる。
顔写真ではわからない、相手の驕りの部分を見抜かないといけない。
純粋にして欲しいことが伝わらないとできないことだからね。
詩的表現が通じない人だったら、確実、私との相性は悪い。
寄付も頭ごなしにしてるわけではない。
自滅しないような計算と団体の活動方針を考えてしてる。
かなり分散はする。
自滅はしないが、給料が足りず・・予測の範囲内の事前寄付ができない。
すぐにお金が枯れる・・。
さらにはノーワクチンなので、強制的に行動制限ができて、
仏教的に欲を抑え込めてる。
それによって、目移りもあまりしない。
テーマパークのCMを見るたびに、
ギャンブル依存のドラッグ的な中毒を誘ってるようにも思えてきてる。
人の欲を弄んで、中毒化すれば、客足は途絶えないものなぁ。
それ以上の現実が登場しない限り飽きられず、
ずっと中毒性のあるテーマパークと化すのは、目に見えることだからね。
褒めやエンタメは、驕りにつながる場合もある。
◆
ただね・・
視力と鼻(鼻炎・蓄膿症)、聴覚(右耳が聞こえない)、歯が悪いだけで、
ほかの部位の肉体は元気だから、
お金を使わないような「体」に関しての表現に引っ張られやすい。
物理的ボランティア(現地支援)をしたいが、
いろんな意味で身動きが取れないから、お金だけの寄付になってしまう。
