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隣の芝は昆布が生えてる。
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仕事は広々を動けるほうが楽だなぁ。
動き回ってる分、初手の休みで家にいると仕事の歩幅と違うから、
全然しんどさがわいて、運動不足のような錯覚をする。
これが続くから、疲弊しやすくなってパーキンソンになるのかなと
検証につながりそう。
普段の運動量から、狭い場所に移動すると起こりやすさが違ってくるか。
リズム感とセットで、立ち止まると良くはないのだろう。
長時間の労働で広い場所で動いて、そのあと狭い場所で動こうとすれば、
ノミの天井のように、じわじわと運動量が下がっていく・・。
動いてないと死ぬ・・。
動きすぎても死ぬ・・。
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シミュレーション検証で「あおり運転の心境」を考えてみた。
「気遣いをしてても、気づかれないまま文句を言われ、家庭持ちなら、
人生の相方さんに嫌がらせを受けてるか何かだろう」と思う。
その蓄積で、存在アピールをしたいという心情に陥って、
自分は自分であるという存在を示すために斜め上の行動で、
仕事のテンポ間のストレスと相まって、そういう行動に至るのかもしれない。
気遣いに気づかれなないまま、当たり前にされて、
踏んだり蹴ったりな状況になれば、イライラし始めるよね。
そのスイッチが入りやすい自動車。