総裁選か・・・。
私は変わらず、元経済何とか大臣の人を応援するかなぁ・・。
沈黙の応援になるけど。
どの政策も、未来視をしても何も変化しないと見える。
特に「退職の自由」は実行すると・・3~5年ほど荒れるが、
就労者・求職者がようやくボールを持てるようになっただけで、
それぞれの企業は、惰性で会社を維持するだけでなく、
今までしてこなかったようなことで
会社の「社会的支持率」も気にしないといけなくなる。
世間体ではない、内部機密や組織背景の部分で、
丁寧でもない、ちゃんとしてない企業は倒産が加速する。
要は・・
一族経営や傲慢な企業、長時間低賃金、無尽蔵な仕事、
一族経営の集合体の株式会社や合同会社、
事務と現場の賃金差がない状況の企業など、
確実に人手が足りなくなり、
「働けるだけマシ」「お金もらえるだけありがたいと思え」は、
本当の脅しになってくる。
役職付きの発言で「仕事をなめるな」という感情論の発言も、
会社の社会的支持率を揺るがしてくるようになる。
感染事象以上の企業・会社の間引きが発生して、
目減りしたお金を・・経済を・・ようやく回せるようになり、
経済はよくなる分岐点の後生は見える。
●
もし「仕事をなめるな」と発言されたとき、
今までの結果論を並べて、その結果が良かった場合、
その発言をしたら失望するよね。
新人なら、まだしも・・
3年以上働いて慣れてるとき、
そういう人間に言う発言ではないよね。
社内の指示に影響をする。
特に、一族経営の集合体の株式会社で、
ただでさえパワハラを受けてるような状況で、
その発言を受けたら、精神的ショックが大きいよね。
●
人の出入りの多いような企業は、
パートのおばちゃんがうるさい場合があるから、
多分黙らせたほうが身のため・・。
お局パート社員が、社内支持率を下げて雇用の出入りを促してる。
企業側も、無尽蔵な仕事を社員に押し付けて調整もしない、
できないような仕事回りをしてるのも、社内支持率を揺るがす。
学生バイトは存在すると思うが・・、
仕事に集中したい人とお喋りしたいだけの人で、
部屋分けしたほうがいいのよね。
うるさいやつがいるだけで、
仕事の流れが5%~40%ほど遅くなる。
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「独り言」は・・
「脳のストレス」「ストレスの疲労」「脳の疲労」「状況の疲労」
この4つほどが関係してると実感してる。
どれか3つ欠ければ、独り言は止まる。
電話も、動画配信も・・
空気にしゃべってるので「独り言」と同じだと思うから、
ストレスをためやすい。
しゃべること自体はストレス発散になるけれど、
数が多ければ逆にストレスになってくると思う。
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「自殺」は、3つにしか分類できないかもなぁ。
「パニック症」「経済的理由」「組織的理由」。
どんなにネガティブに落ち込んでも、おそらく大病でも、
「パニック症」以外では死にたいと思える進路がないもの。
経済的理由は、博打や借金などがあるが、
貧困になってる家庭があるのに生きてるのは、
「生きたい」という希望がそこにあるからでしょ。
死の理由がない。
心中も、親の経済的理由なだけで、
子どもの希望を断つ理由にはならないよね。
組織的理由は「お国のため・・」などの考えだが、
「誰のため・・」の理由を持ってないと自殺の意味がない。
恋で死ぬみたいなマネは現代の日本ではあまりないと思う。
ブラック企業を曝け出すための自殺はあっても、
我慢強さがあるから、それが起きにくい。
「理由付け」と「パニック症」が起きない限りは、
今はどうとでも状況解釈で自分に言い訳が立てれる。
(「神は乗り越えられる試練しか与えない」なら、
ブラック企業に勤めれるほどの我慢強さはあるんだよ・・と言う
認識的試練という名の試練)
思ってもいない過剰な状況が起きたら、
「死にたい」って思うだけの「パニック症」になりやすい。
想定内の状況は起きない。
