今の日本について語ろう

総裁選か・・・。

私は変わらず、元経済何とか大臣の人を応援するかなぁ・・。

沈黙の応援になるけど。

 

どの政策も、未来視をしても何も変化しないと見える。

特に「退職の自由」は実行すると・・3~5年ほど荒れるが、

就労者・求職者がようやくボールを持てるようになっただけで、

それぞれの企業は、惰性で会社を維持するだけでなく、

今までしてこなかったようなことで

会社の「社会的支持率」も気にしないといけなくなる。

世間体ではない、内部機密や組織背景の部分で、

丁寧でもない、ちゃんとしてない企業は倒産が加速する。

 

要は・・

一族経営や傲慢な企業、長時間低賃金、無尽蔵な仕事、

一族経営の集合体の株式会社や合同会社、

事務と現場の賃金差がない状況の企業など、

確実に人手が足りなくなり、

「働けるだけマシ」「お金もらえるだけありがたいと思え」は、

本当の脅しになってくる。

役職付きの発言で「仕事をなめるな」という感情論の発言も、

会社の社会的支持率を揺るがしてくるようになる。

 

感染事象以上の企業・会社の間引きが発生して、

目減りしたお金を・・経済を・・ようやく回せるようになり、

経済はよくなる分岐点の後生は見える。

 

 

もし「仕事をなめるな」と発言されたとき、

今までの結果論を並べて、その結果が良かった場合、

その発言をしたら失望するよね。

新人なら、まだしも・・

3年以上働いて慣れてるとき、

そういう人間に言う発言ではないよね。

社内の指示に影響をする。

特に、一族経営の集合体の株式会社で、

ただでさえパワハラを受けてるような状況で、

その発言を受けたら、精神的ショックが大きいよね。

 

 

人の出入りの多いような企業は、

パートのおばちゃんがうるさい場合があるから、

多分黙らせたほうが身のため・・。

お局パート社員が、社内支持率を下げて雇用の出入りを促してる。

企業側も、無尽蔵な仕事を社員に押し付けて調整もしない、

できないような仕事回りをしてるのも、社内支持率を揺るがす。

学生バイトは存在すると思うが・・、

仕事に集中したい人とお喋りしたいだけの人で、

部屋分けしたほうがいいのよね。

うるさいやつがいるだけで、

仕事の流れが5%~40%ほど遅くなる。

 

 

「独り言」は・・

「脳のストレス」「ストレスの疲労」「脳の疲労」「状況の疲労」

この4つほどが関係してると実感してる。

どれか3つ欠ければ、独り言は止まる。

 

電話も、動画配信も・・

空気にしゃべってるので「独り言」と同じだと思うから、

ストレスをためやすい。

しゃべること自体はストレス発散になるけれど、

数が多ければ逆にストレスになってくると思う。

 

 

「自殺」は、3つにしか分類できないかもなぁ。

「パニック症」「経済的理由」「組織的理由」。

 

どんなにネガティブに落ち込んでも、おそらく大病でも、

「パニック症」以外では死にたいと思える進路がないもの。

 

経済的理由は、博打や借金などがあるが、

貧困になってる家庭があるのに生きてるのは、

「生きたい」という希望がそこにあるからでしょ。

死の理由がない。

心中も、親の経済的理由なだけで、

子どもの希望を断つ理由にはならないよね。

 

組織的理由は「お国のため・・」などの考えだが、

「誰のため・・」の理由を持ってないと自殺の意味がない。

恋で死ぬみたいなマネは現代の日本ではあまりないと思う。

ブラック企業を曝け出すための自殺はあっても、

我慢強さがあるから、それが起きにくい。

「理由付け」と「パニック症」が起きない限りは、

今はどうとでも状況解釈で自分に言い訳が立てれる。

(「神は乗り越えられる試練しか与えない」なら、

ブラック企業に勤めれるほどの我慢強さはあるんだよ・・と言う

認識的試練という名の試練)

 

思ってもいない過剰な状況が起きたら、

「死にたい」って思うだけの「パニック症」になりやすい。

想定内の状況は起きない。

 

 

 

 

 

 

 

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