
パーキンソンの抑制は、
現役時代の仕事のリズム感で動けるようなダンス
・・と、以前書いたが・・、
その仕事の現役時代がない人の場合は、
その人の出身地か、祖父母の出身地の「祭り」の音楽で、
隔世遺伝から、そのリズム感を引き出すイメージで、
ダンスを組むとよいかもしれない・・。
パーキンソンの音楽でクラス分けをするなら、
ラルゴ、アレグレット、アレグロの3クラス。
「ラルゴ」は、現役のリズムがない(寺系の祭り、音頭系)
「アレグレット」は、事務系の速度(神社系の祭り、バレエ系)
「アレグロ」は、現場系の速度(レゲエ系、サンバ系)
まぁ、私の仮説だけど。

