閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

寝てみるほうの夢の中

 

電車移動からシーンが始まり、降りたい駅に降りるとするも、

和歌山方面に時空が変わり、途中、姫路に時空が変わり、

降りたい駅もわからず、時空が歪んでいても

100駅分以上の移動で戻らないといけないから、

3時間以上かかるし・・どうしようか迷っていた。

 

なので、姫路がやたら出てきたから、

姫路に地震を起こしてほしいのかと思った。

(次来るような地震の順番かもしれないが・・)

 

今回は夢占い的には解釈しないで・・

これでもかってぐらい姫路が出てきたから・・恨みはないが・・

と言うか旅行も行ったことはないけれど、街並みは鮮明に分かった。

都会寄りの町は好んで地写真を見ることもないから、テレビの影響か・・。

描写が名所じゃない・・ってのが、またね。

 

テレビって言っても、祭りとかいろいろ紹介してるローカルなものだけど・・。

そんな短時間のものを吸収して夢の中で偶像するなんて・・

どんだけ人間関係がないんだ・・ってなる。

他人が出てくるというか、他人の視界で生活してる視線ばかりだからなぁ・・。

それと夢の中のほうが自分らしく生きれてる感がすごい。

 

ブログでは普段言えないことは書いてたり、

孤立してる分だけ他人と話したいことを書いてるが、

それ以外の言いたいことを言える場面が夢の中。

毎日投稿してるから、それだけ話したいことだらけで、その溢れた分だけがね。

 

 

若者の「聞いてるようで聞いてない」の原因の一つは・・

仮説としては「早い音楽」が「言語メソッド」のような感覚で

頭に埋め込まれてるから、真っ当な対話ができなくなりつつあるのかもしれない。

日本語なのに海外言語に聞こえるのはそのせいかもしれない。

 

前にも書いたか・・。

似たようなのは書いたな・・。