閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

徐々に、日の沈む時間が早くなってきた。

自転の影響もあるけれど、夏場は20時ぐらいから薄暗くなり始めるのに、

もう19時で薄暗くなるのは、秋冬の足音が聞こえてくる。

眠気も、それなりに長めになってきた。

 

ただ、まだ暑い。

仕事中の水分補給は、まだ千円消費はしてる。

自販機だから仕方がない。

 

このまま暖冬になったら、スキー場は困るだろうなぁ。

10月末ごろから涼しくなるか、寒くなれば例年通り感は出るが・・。

 

東京で雨が起きやすいのは

「海陸風」「山谷風」「小笠原気団」が重なってるからじゃないのかなと私は思う。

冷たい空気の縦型の層が薄くて、海水温の温かさと都会の暑さ、ビル群が山岳状で、

そこで山の天気のような気圧差が生まれて、唐突に降りやすくなる。

 

都会は地層は捨ててるが、意外と木は多いらしいから、

縦型の冷却層の役割になってるとも考え、その冷気の冷たい風が雨を生んでる。

そうでなくても、ビル風で冷やされた湿気が雨を生んでるとも見れる。

(熱中症予防でミストもあり、エアコンで除湿されて湿度もあり・・要因は多岐)

 

つながってなくても、ビル群が山脈みたいなものだし・・。

雹が降るのは違和感ががない・・山脈もそれなりの高度になれば雪が降るから。

山は雹になる前に雪止まりだから、雪は雪。

そこから思うと地表が山の環境になってきてるから、クマが下りてくるとも考える。

人が山を切り開きすぎたってのもあるが・・。

 

都会は地層を捨ててるから「温かい地面」は治らないと思うが・・

後生にかなり迷惑になる「地下の治水」の考え方は、地面の中の水冷になるから、

利用が雨水用だが、地球本来の地下水の在り方に戻る。

人工物でも自然の「冷たい地面」には戻らない。

 

海底の油田ばかり掘り当てたりするから、地球の油冷に代わるものがなく、

海水温がどんどん上がる。

 

「空の空冷」「木の空冷」「流動する水冷」「地下の水冷」「海底の油冷」

「活動する空冷」「星の空冷」などで、このバランスで地球環境が維持され、

どこかが崩れるだけで、気温が上下が激しくなるイメージ。

「木の空冷」「地下の水冷」「海底の油冷」が欠け始めてると気圧も乱れる。