不安じゃないけど・・。
東京や関東の大雨のニュースをみて・・
隆起や冠水の話があった。
見てて思ったが、シンプルに・・
東京が沈み込んでいってるのではないかと思ってる。
どんな国の大都市でも、高層ビルという重量物がたくさんあり、
自然頼りの地層を捨ててしまってる土地柄でもあり、
埋め立てと変わらないぐらい、少しずつ沈み込むから・・
ってのはあると思うの。
その雨の影響で「液状化」と「乾燥わかめ」のように、
押し固めた人工の地面は、ふっくらしてくると思う。
地震の振動でそれが余計に促されて・・。
アスファルトの下の土壌素材の圧縮が甘ければ、
下水管を沿うようにヒビが発生しやすく陥没気味になると思うし、
最初から傾斜のある地面を平行にするように圧縮していたら、
土壌の移動が起きるから、ふっくらしてくると思う。
本当に「都市の沈み込み」が起きてるなら、
もっとこれから増えると思うから・・衛星と測量士を駆使して、
観測したほうがいいとは思う。
シーソーにならない沈み込みなら、
どこかの地下道が歪んでるはずだしなぁ・・。
傾斜の発生がどこかで起きてる可能性もある。
ちょっと気になることだわ。
◆
雷雲に関しては・・
感染事象で換気システムをよくしすぎて、
鉄道、地下、高層ビルの外に埃を輩出しつつ、
人の動きで布や服から落ち綿が出るから、
化学も天然も関係なく常に舞ってるようなもので、
自動車の出入り、車通りも、電車も、移動すればするほど舞うし、
常に埃っぽい感じが雷雲を常に引き寄せてるのかもしれない。
台風の影響で、北から南へ行くような風になって、
今までの埃が押し返されてる形になったためと・・私は考える。
本来であれば、木々に付着する埃が戻ってくるも、
都心部には木々が少なく、景観大事で防風林的配置でもないから、
付くべきところに付かないから常に舞ってる。
南からの風が起きていれば、
東京の田舎や別の県にある木々に付着して、
上空まで舞う量が少なく、木々の埃が雨で洗い流されるようなイメージ。
