ニュースを見て不安に思うこと

 

不安じゃないけど・・。

 

東京や関東の大雨のニュースをみて・・

隆起や冠水の話があった。

 

見てて思ったが、シンプルに・・

東京が沈み込んでいってるのではないかと思ってる。

 

どんな国の大都市でも、高層ビルという重量物がたくさんあり、

自然頼りの地層を捨ててしまってる土地柄でもあり、

埋め立てと変わらないぐらい、少しずつ沈み込むから・・

ってのはあると思うの。

 

その雨の影響で「液状化」と「乾燥わかめ」のように、

押し固めた人工の地面は、ふっくらしてくると思う。

地震の振動でそれが余計に促されて・・。

アスファルトの下の土壌素材の圧縮が甘ければ、

下水管を沿うようにヒビが発生しやすく陥没気味になると思うし、

最初から傾斜のある地面を平行にするように圧縮していたら、

土壌の移動が起きるから、ふっくらしてくると思う。

 

本当に「都市の沈み込み」が起きてるなら、

もっとこれから増えると思うから・・衛星と測量士を駆使して、

観測したほうがいいとは思う。

シーソーにならない沈み込みなら、

どこかの地下道が歪んでるはずだしなぁ・・。

傾斜の発生がどこかで起きてる可能性もある。

ちょっと気になることだわ。

 

雷雲に関しては・・

感染事象で換気システムをよくしすぎて、

鉄道、地下、高層ビルの外に埃を輩出しつつ、

人の動きで布や服から落ち綿が出るから、

化学も天然も関係なく常に舞ってるようなもので、

自動車の出入り、車通りも、電車も、移動すればするほど舞うし、

常に埃っぽい感じが雷雲を常に引き寄せてるのかもしれない。

台風の影響で、北から南へ行くような風になって、

今までの埃が押し返されてる形になったためと・・私は考える。

本来であれば、木々に付着する埃が戻ってくるも、

都心部には木々が少なく、景観大事で防風林的配置でもないから、

付くべきところに付かないから常に舞ってる。

 

南からの風が起きていれば、

東京の田舎や別の県にある木々に付着して、

上空まで舞う量が少なく、木々の埃が雨で洗い流されるようなイメージ。

 

 

 

 

 

 

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