閲覧、いいね ありがとう愛してる。
夏季休暇が明けた今日。
適度な水分補給はしていたが・・
午後から徐々に、こむら返りが起きやすくなった。
おそらく・・
原因は、電解質の不足とは思う。
休み中は、毎日ストレッチはしていたので、運動不足ではない。
ただ、スポーツドリンクは1本も飲んでいないので、
休み前とその落差で一気に来たのかなと思う。
●
大量生産系の製造業は・・
「失業者をなるべくなくし、雇用する」が1つの目的だったりするならば、
それは「お国のために・・」というものも含まれる。
「平和の中の戦争」がそこに隠れてる。
「頭ごなしの雇用」ばかりしてきたために、3K・6Kなんてのは、
まったく配慮にないのは当然で・・。
また「経済を動かそう」という意識づけが、製品耐久の劣悪につながり、
「使い捨て社員」「替えのきく社員」という平成中期までの意識、
今もあるが、兵士的な面も・・戦時中の意識のままかもしれない。
人手不足になるのも、この2つだけでも頷けると思うが・・。
頭ごなしに雇用して、経済を動かすことに躍起になって・・
過剰生産 → 安売り → 低賃金 → 過剰生産 → 安売り・・
で、地球を温暖化から、沸騰化させた原因でもある。
計算しないで生産し続けた結果でもあり、
目減りした給料によって安売りでしか活動できないことも重なり、
人の欲が沸騰化を招いてる。
飲み水だけではなく、工業用水も地下水を使ってる場合もあるから、
地下水も大幅に減り、地球が貧血を起こし、気候変動が起きやすくなるのも当然。
世界各地で工場を動かし、地下水も減り・・って状態は、
空気中に温室効果ガスを出しながら、地中の油冷・水冷機能を奪っておいて、
人の欲のせいなのに・・人は暑い暑いと勝手に言う・・。
人は言い訳を立てて、自滅したがる生き物なのだろう。
◆
社会システムを「板金」に例える。
◇回りくどいが、細かく、しっかり治すのが昔のやり方。
それぞれの工程にケアが加わる。
それが心の古傷に例えれて、古傷があるからこそ、学びや糧になり、
我慢強さ、耐久が身につく、主従関係がしっかりする。
「もったいない精神」になり、物や者を大事にする。
◇パーツ交換で済ませるのが、今のやり方。
完全にケア無視で壊れたものだけを入れ替えるだけ。
心の傷を負ったら「どこかで休め」で、傷が疼くなら諦めよう。
学びや糧になるけれど捨てる、傷が治るまでは楽をしよう・・という意識。
傷からの学びがないから、一向に、我慢強さも耐久も身につかない。
「断捨離精神」になり、自分を傷つけるもの・邪魔するものを捨てまくる性格。
◇それがもっと深刻になって・・
将来の社会システムが、兵士的で戦争的な色が強く残れば、
「iPS細胞による欠損の復元」や「電子義肢の技術」の進歩が速くなる。
本物の戦争が起きた時、どの沼化して・・インド神話の戦争に近くなる。
(ゾンビ系のゲームが、古代に起きた戦争の記憶の一部だったら・・面白いね。)
出来事は繰り返される可能性は大きい。
◇ただ、2つの考え方を合わせたやり方が・・
住宅の「リノベーション」や「リフォーム」で・・
原型を変えず、自分好みに作り替える感覚になる。