閲覧、いいね ありがとう愛してる。
昭和レトロなどを愛する平成生まれ・・。
テクノロジーを駆使してる時点で不完全だなと感じる。
持たない主義・・ミニマ何とか・・。
その間をとれば、昭和の生き方ができると思うの・・。
スマホを持たない、インターネットをしない、趣味・仕事はなるべくアナログ。
通販でなければ手に入らないものを所持しない。
カメラは、デジカメではなく、フィルム式の一眼レフなどを利用。
スマホ連動の道具を買わない、買えないか。
現代の7割~9割ほどの人間関係のトラブルは、インターネット経由が多いと思う。
ネット経由で、たぶらかされた思想で社会活動をしていたら、
ストレスが溜まるのは当然で、ゲームも同様。
手放せる人は、インターネットを手放すべきだろう。
私は買いたいものがあり、ネット活動をあちこちしてるので切り離せないが、
スマホは持ってない分、気は楽よ。
インターネットはいろんな意味で「蜘蛛の糸」だから、しがみ付かないほうが
精神衛生上の問題がいろいろ解決する。
人とのつながりは、結局のところ・・実際に対面しない限り、
仮想的面目・世間体を保つだけだから、本来の人間らしさ、強みを生かせていない。
◆
動画視聴の癖も、冷めつつある。
なぜなら、AIや合成音声にナレーターをさせて、
面白さをアピールし始めたら、それは赤ちゃんのあやし方と同じだと感じて、
侮辱的だなと・・「観たい」と思わなくなった。
人工知能の支配?
人知が退化したら支配だろう。
しかし、AIにナレーターをさせてしまうのは、人間堕ちたな・・と感じてしまう。
自力でナレーターをしたほうが賢明。
それに情報開示請求が「本当に正しい」か、これから先、不明になってくると思う。
弁護士や公務員がテクノロジーに追いつかなくなれば、
「悪魔の証明」ぐらい難しい話になるから、冤罪を起こしまくってる可能性もある。
証拠もそうだけど、過程も丁寧に解き明かさないといけなくなる。
金属の知恵の輪よりも、複数の糸(意図)が絡んだ状態を解くほうが知恵の輪だ。