推しと言うより、ファンのようなもので、

亡くなってるシンガーソングライターだけれど、

居るには居るね。

投稿ネタで「私の歌姫」で書いたね・・。

 

音楽以外なら居るには居るけれど、

「人」じゃないなぁ。

 

 

バンドの流行り廃りがある現象

 

理由は簡単、

バンドをしてる人が「他人のリズム感」を無視して

自分都合で作り上げるが、人は他人都合を嫌がるもの。

だから、一過性でしかない。

 

楽器それぞれのリズム感はあっても、

うるさいだけで入り乱れたものだから、

青春レベルのリズム感なら受け入れれると思うが、

愛着はわかないよね。

どれかの楽器か、歌詞を無理に好きだといえば、

そこからハマりやすくはなるが、

本質は、うるさいだけの音楽。

 

演奏者が自分の実力を出すことを優先して、

「いい感じ」を組み合わせただけの音楽。

単なるTKG。

 

「ロックの魂」みたいなものがあるが、

歩行速度と鼓動に合えば、それが叶うだけで、

それまで同調圧力と宗教勧誘のようになるだけ。

 

ユーチューブよりも路上演奏。

他人に都合は押し付けてはいないが、

なくてはならないリズム感にしてしまえば、

マイナーなバンドでも人気になる仕組み。