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現金派な私
「時代だ、時代だ」と言うけれど、クレカ以外のキャッシュレスは、
あまり好きではないなぁ。
最古から続く「天秤」で、片方に「商品」もう片方に「金銀」を置いて、
そのバランスから支払いを決める。
それに続く「現金」は絶妙だと感じる。
それを考えると「キャッシュレス」は、天秤による支払いが成立しなくて、
「価値」が「無限」になってしまい、入金以上のことをしても良いはずなのに、
なぜか制限があり、キャッシュレスと言う「空気」や「カード」が謎の動きをする。
「空気」や「カード」が天秤に乗るなら、支払いが見合わないと感じる。
なぜにこういう支払方法があるのか・・努力賃すら軽く見る時代か。
◆
かなり過去に書いたけれど・・。
「自力」で行ったことに関しては「小銭」で支払いが成立して、
「機械」で行ったことに関しては「キャッシュレス」が成立する。
これは書いてなかったが・・
「企業 ー 消費者」は、労力がかかってるなら小銭を支払って、
「企業 ー 企業」は、労力に見合ったキャッシュレスで支払い。
前者は「ネット通販」で例えるなら、「商品」はキャッシュレスで買うが、
「送料」が現金(小銭)支払いの代引きで「配送業者」が別でとる。
「置き配」や「再配送」は代金は「倍」になる仕組み、
再配送は永遠に続けばその分、シンプルに高くなる・・再配送も厳格にする。
いつか、紙幣がなくなり、小銭とキャッシュレスの塩梅のある時代になるか。