物騒な世の中だから

 

 

映像のほうは見てないが・・

記事を見る限り・・少々安直かな・・。

「時代に合わせたからいいでしょ・・感」があってね。

家族同然という風潮だけど「感性」は分かるのか・・って話。

 

小型犬の「ケガのしやすさ」を考慮に入れていないのではないかと思う。

小型犬の病気やケガが発生したときどうする気だろう。

 

入場・退場時に、ペットの「全身の写真」を撮る仕組みが必要。

レントゲンも撮れたらとったほうがいい。

飼い主が用意するのではなく、その場で。

病やケガに陥ったら、写真の前後でわかるため・・

写真は、感染の病を考えると「3か月」の保管をして、

もしもの時は、万博会場内で発生したものだから、

「仕方がない」で終わらせずに、治療費の4割は出すとかは必要。

OKを出したのだから、出すのは当然でしょ・・。

 

飼い主が意図的にケガをさせないような監視も必要。

治療費をふんだくられる可能性がある。

 

ワイヤーのリードは、原則禁止にすべき。

メジャーみたいに伸びるやつ。

他のお客にケガを負わせる可能性もあり、

下手すれば将棋倒しにで大きな事故につながる可能性もある。

引っ張られて、無人自動車に、小型犬が踏みつぶされる可能性もある。

盗まれたら、凶器にもなってしまうからね。

見える綱タイプのリードにすべき。

 

 

 

 

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