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前記事で書いたようにカフェインで午前中はしんどかったが・・。

その中で、人との関わりが面倒にも感じた。

毎回同じような会話を仕掛けてくるから、嫌気がさしちゃう。

パターンが同じの変化のない日常だと、本当に地縛霊感があるから・・。

 

缶コーヒー2本でもならなかったのに・・。

缶コーヒー+お茶にした途端なるのだから・・恐ろしいわ。

 

油と水のように分離してるものは見えないが、

成分的に分離してそうで・・個体差があるのかもとは思う。

 

煮込み系の生産物も、成分の偏りが出がちなのかもしれない。

工場内の気温と外気温の差が、7度前後、変化しても、

機械的なものは変わらず「人」の体調が変わるから、

「データ派」も「感覚派」も上手くいかない場合もある。

仕事ができないのではなく、気温の適応で、五感に微妙な変化が起きる。

 

真冬に作ったもの、3月~4月に作ったもの、5月~6月に作ったもので、

意外と差が出てくるかもね。

飲食以外の製造では「見本」が存在するので、ブレにくいが・・

飲食の製造だと「その時の見本」は出せても、過去は出せないからブレてくる。

 

「おーい、お茶」の製造が慌ただしければ、

カフェインの濃度が、どんどん濃くなるのは当然か。

 

ちゃんと測らないとわからないけどね。