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いつまで・・

工場が終わる感覚を何度も味わうことになるのか。

 

それに、いつもと違った「人間関係の感覚」で、

建物の歴史をリアルに見てるかのようなぐらい

地縛霊の記憶なのではないかと思えるほど、

人の住む空間が違ってきた。

「そこの居るべきではない」感覚が凄まじい。

 

工場という、笑顔も自我も飛ばしまくって、

パニック障害寸前まで追い込まれ、嫌いな仕事で

ランナーズハイで依存させられ・・。

人権を考えてるなら、存在すべき職種ではない。

 

時給単価で、最少額に甘えてる時点で、

人権無視を宣言してるようなものだが・・。

リレー式の作業なら、一部で仕事量がヤバいことになるのは、

見て分かる話なのに・・会社は人の苦労を無駄にしたがる体質。

社会を攻撃する理由にしてしまうわけよ。

 

時給制 = 命 = 人権なら、

命を軽く見積もられて奪われ続けてるってことだからね。

 

少なくともこの感覚は・・

アレだな・・。