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これの続きのようなもの。

「苦労」は若いうちしかできない。

20歳代の「仕事の1歩」、50歳の「仕事の1歩」。

 

20歳代で苦労から逃げて、熱量の使い方を学ばず、耐久もないような心情で、

50歳で「仕事の1歩」を踏み出すのに、どれほど時間がかかるか。

苦労から逃げてる内は、同年代と会話して「どうするか、どうしようか」で

目の間の問題を会話するだけで実行しないと思う。

 

他人に相談したことも実行に移さないとなれば、

40歳以降には本当に相談したい相手がいない可能性があるから、

言葉の耐性をつけすぎて、怒られたいとき怒ってもらえないし、

ハラスメントの法のせいで何も指示もできないだろうし、

今の20歳代は、40歳~50歳から、苦労がまとめてやってくると思う。

その苦労は、Z世代と持て囃される中でできた法や制度による、

自分たちで蒔いた種だから、自分たちでしか摘み取れないと思う。

 

比較癖で比較してしまえば、

20歳代の今の若者よりも、今の政治家のほうが熱量があるよ。

苦労の経験値でプライドが高まってるから熱量を生み出せるのだと思う。

 

 

感染事象によるテリトリーの変化で野生動物が範囲を広めた。

感染事象内で何度か書いたことではあるが・・。

 

そのテリトリーを広めるための「前兆」を作り出した出来事がある。

「保護猫(野良猫)」や「野良犬」をテーマに取り上げたテレビ番組。

 

野良猫や野良犬の「テリトリー」を回収して、

感染事象で人が寄り付かなくなった場所も重ねれば、

当然のように、クマやイノシシ、サルの行動範囲が広くなるよなぁ。

野良猫のテリトリーでカバーできてた場所を人間が壊したのだからね。

 

環境破壊をしてるのは、動物愛護にもなりえる。