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やや宗教的ながら「自殺」がよくない理由、2つ。
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自分の名義の「銀行印」や「実印」を浮かべて・・。
それは「宇宙の理」や「神さん」と「転生前の魂の意見」で、
いろいろな相談や兼ね合いで、その「魂」に名前を入れて、
特定の土地に生まれることを意味し「魂」を表す。
あっせんのような感じで、生まれ変わりを今に至らせる。
自殺した場合、その印鑑を強く地面に叩きつけるように投げること。
もちろん、粉砕されて「自分の名前」も「印鑑」の原型を失う。
名前の部分がたまたま原形を留めるとすれば、
それはニュースなどで認知されるだけのエネルギー分に過ぎない。
家族がいる場合や近くにいる場合など、
印鑑を壊した時点で、神隠しや迷子のような感じで・・
いじめ、笑いの類で「見えないふり」をされるようになり始める。
足搔いても「そこ」に存在していないため、
強く「おい!」と叫んでも返事はなく素通りされる。
あっせんしたのに裏切られたということだから・・、
それが地縛霊となる。
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長さ100cm、幅20cmの反物を浮かべて。
それは肉体や精神を表す。
生地の強さは「精神」で、長さは「寿命」、幅は「成長」。
糸は「全時間の繋がり」。
自殺した場合。
怪力な何者かに腕力だけで、紙のように雑に引き裂かれるようなもの。
引き裂いたら・・もちろん解れや糸の伸びなどが発生して、元に戻せなくなるよね。
複数のハンカチの角を結んでいくような感じでは、元に戻したとも言えない。
未遂で、何とか助かって欠損が多い状態に等しい。
憑き物が憑く場合もあり、縫い合わせていく際に「別」の反物の破片も、
縫い合わせてしまってること。
せっかく転生して得た肉体なのに・・
そんな・・あっせんの裏切りにより、次の転生もないよね。
縫い合わせていく作業が「賽の河原」で、ひたすら正しく縫い合わせるための訓練。
ボロボロになった切れ目は、泣きながら修復しても、足りない、足りないで苦しむ。
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地獄の沙汰も金次第。
「修復方法を知る者」にお金を出せば、
ある程度は「なかったこと」にはできるということ。
そこは「ある程度」なのよ・・。