今だから言えること

医学面ではない私の中の考えで「抜毛症」は

抜いてる場所で心境が変わると思う。

 

側頭部、耳付近の髪を抜くは・・

耳付近(特に耳のうしろ)は「耳を触る」心理学が適用され、

「一緒にいる相手に興味がない」として、毛を抜くことで

「状況と状態」に本当は興味もなく飽き飽きしてる。

他人に見られても、自分でも確認できない場所であり、

我慢を内包してる。

 

前髪を抜くは・・

「前髪を触る」心理が適用され、

「外見を気にする」として、毛を抜くことで、

一緒に居るのは嫌だということをアピールしてる。

抜くと目立つ場所なので、我慢できない状況、

本当は耐えれてない。

 

後頭部の毛を抜くは・・

「うなじを出す」と「うなじを触る」心理が適用され、

「ストレス」と「呆れ」が発生して、毛を抜くことで、

一緒に居る相手に「いい加減にしろ」という過度なストレスがある。

 

全体的に抜くは・・

「髪をかき上げる」心理が適用されて、

「自信喪失」が発生して、毛を抜くことで、

一緒に居る相手に無理に合わせてる。

自我を失せさせてる。

 

そして

左右で感情の優先度が違う。

右は「怒り」を耐えながら毛を抜いてる。

左は「悲しみ」を耐えながら毛を抜いてる。

この辺りは、スピリチュアルペインが適用される。

 

頭頂部の毛を抜くは、天命にストレスがある。

厳密には「真の使命ではない」と知っておきながら

人生を進行してる。

 

どれにしても、慢性的なストレスが原因。

 

 

 

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