前に書いたことと少しがぶるが・・動画でザっと観たけれど・・
「○○の特徴」、「○○の口癖」
「仕事ができない人、遅い人はこうだ」などの「アドバイス系」が
数多あるが・・
どれも「真の苦労」を5年以上体験した人が得た知恵ではないと確信できる。
1人の子の中学受験で、成功体験を得た人のような感覚で話すのが恐ろしい。
動画主を讃えてほしいという願いが込められてると考える。
そういう系の動画は「同調圧力の奇形」だから、
視聴すればハラスメントの種を植え付けられるようなものだ。
その人との距離感を固定観念で固めた頭で、
40歳50歳になると他人を抑え込み始めるのだろうね。
仕事が「できない・遅い」は、
意欲的に自己学習をしてこなかった人だから、
シンプルに至って何の特徴もない。
仕事の流れがわかってるなら、あとは研鑽するだけ。
「座学」もそうでしょ・・
意欲的に自習、予習・復習を繰り返さなければ、
自己学習がないから進まない、シンプルなもの。
分からなければ聞いてほしいという人がいるが、
主体性・自主性を相手の軸に合わせれてるかということでは、
シンプルに煙たい人、喫煙者も居る場合もあるから、
本当に煙たい人。
私だったら「聞いて欲しい」ということはしない。
自分が嫌だからしない。
仕事は知らないふりをして、
研鑽しやすくするレールを作れる環境が
絶妙にいいと今までの体感で思った。
ある程度、レールを作って、
本人の自己学習や研鑽に任せてる部分がある。
変な指示で、天井を作らせない。
「何でもいい精神」は柔軟性ではないと感じ、
「天井を作らせないこと」が柔軟性ではあると感じる。
会社の本質的なもので、
ライフワークバランスが取れない会社は日本は多いから、
遊びに流れたり、楽をすると余計に悪化するのは当然。
今の経済学に足を取られすぎて、売上重視が過ぎるだけ。
一連の産業は全部見直すが吉。
ストレスチェックシートは単なるアンケートで
内容は「経済学に合わせれてるかどうか」が本質。
経済学に合わせられているなら「ストレスはないよ」って出る。
