仕事で、他人の笑いが嫌いになって、
人が嫌いになり、
自分自身も嫌いになり・・
人間という状態も嫌いになり・・。
そして「ある絵」を買って、
それを飾ると純粋に「笑い」に誘われて、
私に足りなかったものは「笑うことだったんだ」と気づいて・・。
しかし・・
他人との関係、傷ついたことを思い出すと
やはり人間は嫌いだなと感じる。
私は面目が多方面にわたって繰り広げられてるから、
「人の感情、人格」の暴走はしないから、
事件性のあることや自害はあり得ない。
過去の行動に支えられすぎてると実感し、過去の自分と周囲に感謝。
製造業という仕事のせいで、
人間に対しての嫌悪と不信は拭えないが・・。
距離感を守れば、他人に危害は加えない。
大量生産の製造業は、医学的に不適切産業。
脳、精神、内臓、人格、意識・・全部に悪影響が出る。
家族の圧力や法的圧力などで、
「望んでいない仕事」によるPTSDを招く。
罪を犯していないのに罪で詰め寄られるような感覚が気持ちが悪い。
そういうことを考えていた今日だが・・
それを考えると「刑務所」は単なる隔離施設だなと感じる。
被疑者に「PTSD」を引き起こさせて、
二度と悪意あることをさせないようにする流れが必要だが、
「隔離」と「更生」と「健全な日常」を送ってるだけ・・
それだと再犯するのは当たり前だと感じた。
ギリギリの面目だよ。
